頂戴している暖かい声に、順番にお返事をしたためています。
その五枚目です。
「去るとき。」へのお返事
http://ameblo.jp/chmay/entry-10249146072.html
■No.16 通りすがりタルさんへのお返事
>違うジョブですが、深い考察がとても面白いです!
>きっと同じこと思っている人は多いと思いますよ!
つねづね、面白くはなくとも、役に立つものにしたいと思ってきました。ただ個人的には、感想文に毛の生えたもののように感じていますので、「考察」 ではなく、最近では 「感想など」 という表現にしていました。
初期の頃は、青魔道士のエントリで、「戦い方考察」 などと、臆面なく使っており、見返すのが恥ずかしかったりします(苦笑)。ただ少なくとも、楽しんでいるジョブへの旺盛な興味と、試したことが詰まっているのは確かです。
世間では、「○○ 考察」や「○○ 攻略」 とググっても、本当の意味で役に立つエントリに出会える確率は、非常に低いと感じています。そんなことを意識しながら(そうなっているかは、ともかく)、まとめたエントリ達でもあります。
ですから、そんな風に仰って頂けるのが、とても嬉しく思います。
「最後の、一枚。」へのお返事
http://ameblo.jp/chmay/entry-10257426550.html#cbox
■No.2 とある脳筋 さんへ
>ただただ毎日見させてもらっていましたが、
>本当にためになったし、おもしろかったです。
「おもしろかったです。」
「おもしろかったです。」
「おもしろかったです。」
大切なことなので、3回繰り返してみました。
まさか、このような感想を頂戴できるなんて!
そこだけに反応した訳ではありません。
念のため(笑)。
口コミで知ったとのこと。
もともと宣伝とは無縁でしたから、こんな風に支えて下さった、皆さまのお陰が大きいと常々思っていました。有り難いことで御座います。
>またなにかひょんなきっかけから、
>新たな活動が始まることを願わずにはいられません。
ダンテは、「考えているだけでは不十分で、それを表現して初めて知識になる。」 と言っていたそうです。頭の中で考えている事を、表現することによって、より明快に理解することの助けになるものだと思っています。卑近な例では、誰かに愚痴っていて、それで段々と気持ちが整理されていくように。
わたしにとって、ブログは同じようなものだったのかなとも感じています。ですから、ブログという形になるのかは分かりませんが、どこかで表現し続けるのは確かです。創造するという行為が、理解の本道ですから。
■No.3 うに鯖のタルさんへ
>ひょんなきっかけで見つけたちゃみさんのブログ
>読み始めてすぐにファンになり更新が楽しみでした
まったく自信はないのです。
多くのエントリは、長ったらしい文章でした。
そんな風に長くなってしまうのは、自信がないことの裏返しなのかもしれません。自信がないため、過剰に語ってしまうのでしょうね(苦笑)。
それでも、そんな風に評して下さるのは、嬉しく思います。