ほっとしている魔道士です。こんにちは。


紆余曲折があり、だいぶ遠回りもしましたが、ようやく新しい魔法が揃いました。


わたしが確認したものは、下記の通りです (赤字で ドロップ数/討伐数 を示しています)。


可能性は高いが 未確認なのは、「?」 としています。
いずれも、トレハンなしです(テリガンの一部のみ、トレハンつき)。



■エスナ
テリガン岬 (Goblin Alchemist) 3/62
 (内 トレハン4 2/27
 5分間隔ポップですので、個体数を稼ぎやすい場所です。
 G7~H7等。
 G7 の通路を利用するのが最もやりやすいと思います。
 G7 1体とH7 付近 2体 生息していますが、どれか 2体 に絞って倒していくのが良いと思います。
 手を広げすぎると、回りませんし、横やりを受ける可能性が高くなります。


海蛇の岩窟(Lagoon Sahagin) 2/41
 金貨扉内部。いわゆる、ミンスト広場にて取得しました。
 こちらには、16分間隔で、2体(この周辺には)ポップします。



■サクリファイス
オンゾゾの迷宮 (Goblin Alchemist) 1/5
 H5 周辺の広場4体(?)と、H4 内部に1体生息し、恐らく対象個体は5匹だと思います。
 Bandit(シ)と Alchemist(白)のどちらかの抽選ポップのため、シーフも刈り続ける必要があります。
 また 16分ポップであることから、白個体を沸かす難易度が高いです。
 マンティコア・トラマが生息する地域であるため、十分気をつける必要もあります。


グスタフの洞門 ?
 混雑し過ぎていたために、敬遠しました。
 こちらへは2回訪問してみましたが、パーティで陣取っており、後から入っていく隙間すら感じませんでした。


クフタルの洞門 ?(0/5)
 K9~N9 と、地下へ続く通路にポップ
 敵が密集していていてやりにくい上に、さらにNM(アシャ・ダルマス)が沸いてしまったため、撤退しました。


イフリートの釜
 頂戴したコメントによれば、ドロップするようです。



海蛇の岩窟 Lagoon (0/42体)、テリガン岬 Alchemist (0/62体) 討伐でドロップ確認できませんでしたので、恐らくドロップしないのではないかと感じています。


※ VUに絡む 「心が折れそうになる」 瞬間。
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10242156114.html
 サクリファイス取得物語 その1


※ ちゃみと愉快な9匹の獣人達。
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10242724980.html
 サクリファイス取得物語 その2



■オースピス
海蛇の岩窟 (Rivulet Sahagin) 1/2
 わたしは、金貨扉手前(池周辺)にて取得しました。
 銀貨扉奥にも生息するようです。


■ケアルラ
ユタンガ大森林 (River Sahagin) 1/3
 海蛇の岩窟手前(F11東側には2体)に、5分ポップ
海蛇の岩窟(Spring Sahagin)? でもドロップ報告があるようです。


■販売情報
ラバオ雑貨屋 (F-7) Brave Ox
価格は、名声で上下するようです(下記は参考価格)
 ケアルラ 20,092
 エスナ 64,584
 サクリファイス 62,192
 オースピス 30,967



■感想など
わたし自身、敵の生息域など ほとんど気にしたことがありません。従いまして、目的の敵がどこに、どの位の数、どのような条件で沸くのか、というような知識が皆無だったのです。今回はそれらを調べる手間が大きく、初心者のわたしにとっては簡単ではありませんでした。後続の (いるかわかりませんが 笑)方に役に立つかもしれませんので、一応メモしておくことにしました。


バージョンアップからそれ程時間が経っていませんから、同目的の人々と出会う確率が高いものでした。ただ、そのほとんどは共存可能であると感じました。もし1ヶ所が駄目でも、代替えの場所へ出かければ済みました。


普段金策をしない わたしとしては、敵からドロップするのであれば、自力取得を目指すのは自然な流れでした。もちろん、リーズナブルな価格で購入できるのでしたら、競売を利用しますけど(笑)。現在の競売価格はまだ ご祝儀価格であり、今でも白魔道士用の魔法の総額は、10万 は超えるもののようです。


魔法を全部取得するまでにかかった日数ですが、白魔道士用の魔法に3日間。エン系魔法に2日間、計5日間かかりました。長かったです!。道中は辛かった面もありましたが、それでも続けられたのは、面白かったためです。敵のことを調べ、新しいことに挑戦して、しかもソロで成し遂げるというのは、痛快さを感じるものでした


もっとちゃんと調べていれば、こんなに苦労しなくて済んだのでしょうけど、面白かったので、よしとしています!。


※ 次回は赤魔道士用の、エンⅡ系 についてメモする予定です。