身も心もボロボロな魔道士です。こんにちは。
何がボロボロか ですが、現象面では次のように現れています。
6名の所要時間 150分
(最初の2戦で1時間半)
1戦辛勝・1戦棄権
トータル死亡回数 10回位?(6名の計)
何がそうさせたか ですが、ルーンの設定を強くし過ぎたのが一因と分析しています。
威力+強力+ジョブ+静+闇+強化魔法 など
そうすると何が起こるか ですが、
ブガードで威力+強力にすると物理攻撃は効かなくなる
静+強化のバーサクには、ダブルアタック+強力な物理攻撃
闇(闇属性に)にしますと、ディスペル効かず、強化を剥がせなくなる
(フィナーレも何故かレジ)
戦士ジョブなどを付けますと、DAが多めであったり、さらに堅くなってまったくダメが通らなくなったり
そんなこんなで盾が死亡したりと、ぐだぐだなMMM傭兵課挑戦と相成りました。
■感想
いまだ立ち直れていませんし、ゆっくりと分析も出来ていませんが、ジョブの選定と同時に、ルーンの設定の制限を設けないとならない、ということだけはよく理解できました。
主催前にブガード(Tanihwa)において威力+強力を経験してはいました。精霊魔法に頼るしかないということがよく分かっていましたので黒を多めにしたものの、「威力+強力+強化魔法+闇+静」というルーン設定起因(恐らく)で、ブリンクやWS?(不明ですが、精霊が全く通らなくなる現象)、シェル多発されつつも、ほとんど解除不能となってしまったのには閉口しました。
そのような訳で、ジョブ選定の前に、ルーン設定の制限を設けないと、勝利すら出来ないという状況になるのではないかと感じました。
例えば:
「威力、強力、ジョブ、静(特殊化?) は、上限2つまでとする」
などという風にです。
■感想 その2
主催しようと思い立ったのは、そもそもシャウトが非常に希であるためです。十分な経験を積まずに主催して、メンバーの皆さまに迷惑を掛けてしまいました。
メンバーも仰っていましたが、「装備が出ない・時間かかる・シャウト少ない」 と。そのような背景からなのでしょうか。野良傭兵課(NM戦)というのは、ほとんど見かけないのかもしれません。
MMMを舐めていました。
ルーンの設定の効果を勉強しませんと!
■感想 その3
実はそれだけでは済みませんでした!
影響は、次の予定にまで食い込み、LSのみなさんへも大きな迷惑を掛けることになってしまいました。結局わたしは、待たせた上に参加できず、代理人を用意してもらうという最悪の事態に。。。ヽ(;´д`)ノ。
主催、怖くてもうできません!(´;ω;`)