皆が言うほど悪くないと思う魔道士です。こんにちは。

最近は、ナイズルを主催することがなくなりました。
取りあえず必要と考えていた、hMP+装備(ゴリアード頭と足)を入手できたためです。

そのような訳で、受動的に参加をするようになっています。トークン貯めを主目的にしつつ、あわよくば装備をお持ち帰りしようというものです(副産物として)。


■受動的ナイズル
参加は受動的ではあるものの、プレイスタイルは主催時と何一つ変わりません。ただひとつだけ異なるのは、「希望が少ない装備を希望する」 という事を実戦しているだけです。

大概、ゴリアードデナリ の希望が少ない訳ですが、希に アスカル が少ないケースもあります。

そんな風に 受動的希望 しながら参加していますと、知らず知らずのうちに、装備達が集まって来るのですね-。デナリ・ゴリアードばかりでなく、アスカルも1つだけですが手元にやって参りました。


■巣鴨デビュー
中でも印象的なシーンがあります。
ゴリアードトルーズ(防35 MP+28 被物理ダメージ-3% 敵対心-4 ペット:防+10)を入手したときの事でした。

ゴリアード脚の希望者は2人でしたが、ロット勝負の末、わたしの元へやって参りました。その瞬間、奇妙な声が上がります。

 「巣鴨デビューおめでとうw
 「ババパンツ、おめでとう!」

いわゆる 「おばさんパンツ」 と言われている装備らしいです。ははは。「巣鴨」 とは、なかなかユニークな表現で、感心してしまいました(笑)。


ただ、わたしは違う感想を持ちました。
おばさん? いえ、むしろ、可愛いです!

FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-巣鴨デビュー
▲巣鴨デビュー記念!?

個人的には、気に入りました。

よくよく考えて見ますと、パープルなどという色合いは、欧州車ではよく見かける色です。日本で乗るには黒髪などに馴染まない事が多いですが、金髪だから似合うという部分もあるのかもしれません。

入手できたことが喜ばしいのは確かなのですが…倉庫圧迫している事に拍車をかける羽目になっております(;´д`)。