非常に楽しく時間を過ごせた魔道士です。こんにちは。

それは、感動の嵐が巻き起こったパーティでした。


別れ際にメンバーは口々に、
 「楽しかった~」
 「また誘ってくださいね!」
 「あっという間だった!!(4時間)」
 「名残惜しいねー」
 「久しぶりに、楽しめました!」

などと言い合います。

自らパーティを編成しても、なかなかそのような状態までいく事は滅多にありません。例え時給が1万を超えたとしても、です。時給は大切な要素でしょうけども、それだけではないのでしょうね。

奇跡とは、大仰な表現をつかってしまいました(苦笑)。ただ、一年に一度あるかないかの感動的なパーティでしたので、そんな風に表現したくなりました。

どのような編成をしたら、感動的なパーティを生み出す事が出来るのか、わたしが実戦している方法をメモしておこうと思います。もしかしたら、もっといいお話を伺えるかも知れません(*'-')。


当エントリは、「永遠の61才」 の前振りであり、「稼げるPTの作り方」 の前振りです。一体何の話かは、後日続くエントリにて!。