レベルシンク三昧な魔道士です。こんにちは。

前のエントリでは、レベルシンクの負の面のお話 をしました。事例に事欠かないほど、負の面が目に付いて、「さて、どうやって対応しようか」 と悩み、取りあえずの対応を こうしている、というお話しです。

それだけだと何の面白みもありませんので、今度は逆に、楽しくなる方向から見てみました。細かい仕様は公式HP にて。

レベルシンクの特徴
1.PTが組みやすくなった
2.(ほぼ)同レベルの同質なPTが可能になった
3.狩り場の旬に、LVを合わせられる


恐らくいずれも語られている事ですし、ご存じだとは思いますが、「レベルシンクの素晴らしさはここにある!」 と感じている事を、感動記録しておこうと思います(笑)。


狩り場の旬に、LVを合わせられる」 という点に注目して、活用しています。

突属性メンバーがいるときのコリブリや、インプなど、美味しい狩り場は色々と存在します。その狩り場に、最も旬のLVで出陣してしまおうという、ただそれだけのことです。スキルが置いていかれようが気にせず、とにかくレベルを上げたい時に、素敵です。

本日のケースでは、LV69~72 範囲の方々とご一緒しました。
カダーバの浮沼のインプ狩りですが、敵の強さはLV78-81(アズーフ先)ですから、PC側のLVはLV68前後が最も美味しく頂けます。その場合は、5チェーン目で434経験値を得られたりと、気分が高揚してくる程の実入りがあります。今回はLV69レベルシンクなので、最大379貰える事になりますでしょうか。まだまだ旬な狩り場でした。


本日の構成は、忍狩暗赤吟召で、時給1万程度でした。

召喚士の役割は、開幕攻撃履行を行い、サイレナ及び回復の補助です。この攻撃履行ですが、平均して凡そ750前後。スカりますと200程度ですが、最大1090程でした。


[感想]
プラスの方向で活用できれば、これほど素晴らしいシステムはありません。

召喚士もLV75が近づいて来まして、熱が入って参りました。最近は、狩り場にLVを合わせて出陣し、楽しくLV上げさせて頂いております。その背後には、スキルがやや遅れ気味であるため、適切なLVの敵を選びたいという意図も隠されています(笑)。