学者スカウトは大きなアドバンテージと感じた魔道士です。こんにちは。
学者のマルナクリナくんをスカウトするために、先週はほんの少々マラソン をしてみました。
週明けに、学者のマルナ・クリナくんはどうなったかと、サンドに見に行きましたら、同じ場所に佇んでいます。他国の人への反応は、学者なら同じのようですから、今度はサンド所属のガルモ君で話しかけてみます。
あらあら、色々答えてくれるではありませんか。
ウィンへのスカウトは失敗です。
話を聞いてみますと、なるほど、カンパニエの仕組みが理解できるようなものになっています。仕組みについては、今度ゆっくりと話を聞いてみることにします。
さて、1番の焦点だったスカウトにする事を 根掘り葉掘り聞いてみますと、軒並みサンドリア(学者が所属している)の方に傾いている事が分かってしまいました。各国のスカウト程度を知ることができるというのは、大きなアドバンテージです。可能性が高いNPCを知ることもできますし、十分好感度を上げることが出来たか、といったことを判断可能であるからです。
ただ残念なことに、ぼく(マルナクリナ)についてのスカウト程度を知ることは出来ないようでした。今週はもう少々気合い入れてみますか!(オズを落とすためにも!)。