意見具申の重要さを体感している魔道士です。こんにちは。

この度、国の後方支援方針に、「拠点改築」が第二目標として加わりました。

[何が変わったか]
従来
工作部隊の働きは、拠点防御力の補修が中心
拠点防御力の最大値は、150を超える事は殆ど例がない
(カンパニエopsを除く)

今回
工作部隊が、拠点防御力の最大値を積極的に上げるようになった。
月曜朝には174、火曜日は196、現在200
拠点防御力の補修も優先度が高い模様


[まとめ]
今週健闘しているのは、ソロムグ原野です。奪還したばかりですから、強さも大したことがないはずです。

部隊出動比率を比較してみますと、ウィン39%に対して ヤグ41%と、出動部隊数でウィンが劣っています。

今までの例ですと、同程度の部隊がぶつかった場合、勝率はウィン10~50%、ヤグ70~90%という感じでした。ところが、今回の場合は事情が違っていて、勝率は、ウィン79%に対して ヤグ33%です。これでも、ゲージは減少します。どれだけ獣人が有利なのでしょう(苦笑)。

ウィンの攻勢時ですが、勝率が高い(40~50%とか)ケースは、敵拠点防御力の最大値を低下させられたケースを多く見受けます。


拠点防御力の最大値の効能は先日エントリした通り 、想像以上に大きいものでした。今週パイソン傭兵団が失踪しているにも関わらず この健闘です。


以上の事を考えますと、この接戦で持ちこたえられているのは、 「拠点防御力」現在値 及び 「拠点防御力の最大値」 が大きく貢献しているのではないか、と見ています。