野良会議へ行ってきた魔道士です。こんにちは。

 基礎知識 → こちら
 実戦その1→ こちら
 実戦その2→ こちら


BCには色々な方法があるとは思いますが、安定度が高かったので、一応メモしておこうと思います。それは、青魔道士に頼らない方向であり、吟が加わっていない場合で、です。今まで経験した作戦と、やや異なります。



[作戦]
戦/忍 戦/忍 忍/戦 赤/忍 白/黒 白/忍(わたし)

戦う順番に関しては、黒→ナ→白 です。恐らく最もリスクが低いでしょう。

  • 赤/忍がバイオ2でナイトに敵対行動を起こす。
  • そのまま赤が、ナイトを外周でマラソン
  • 白/召が、白を通路に引き込んでキープ
    (このとき、敵を通路奧側に、本人は円周側に出るように。即ち、白2による回復体制を作る)
  • その他のメンバー(戦戦忍白))で、黒を撃破


[結果]
6戦全勝

初回、黒のガⅢ系で半壊しかかったものの、白2名のケアルⅤで事なきを得ます。

1戦当たり、約5~8分でクリアです。
以前経験したケースでは10分程かかっていましたが、こんなに早かったのは火力の高さと、蝉前衛による被弾リスクの分散があるためと見受けます。


[感想など]
ナイトのマラソン役を赤(サポ忍)が務めるというのは、恐らく最もリスクが低いかもしれません。マンボ等の歌がない限り、忍者でも回避を期待できなかったという経験 があります。また、マンボマンボがあれば、忍者マラソンというのは、有用 でした。

白のキープについてですが、ただ立っているだけで済んでしまうほど、簡単なものでした。白へダメージを与えない限り(或いは近づかない)、攻撃を仕掛けてこないのを、利用した方法です。さらにこの特徴を利用し、戦闘中の前衛への回復体制を、白2名によって厚くするというのが、今回の最大のポイントではないかと思います。リスクを減らすという意味では、3蝉前衛+2白というのは、最も効果がある方法のように思えます。

あ、最後に…白/黒殿が、6回とも宝箱開け→エスケプ&戻り させられたのには、同情せざるを得ませんでした(´Д⊂。