某地域の支配率が40%まで回復したのに一晩で0%になって落ち込んでいる魔道士です。こんにちは。


日本活動時間に盛り返し、それ以外で盛り下がるを繰り返しておりますヽ(;´д`)ノ。

そんな折、興味深い記事が発表されました。



バージョンアップレポート“三国が攻め込まれた! 編” 激闘!! カンパニエ「市街防衛戦」。フェローの新情報もたっぷりなのにゃ! (GAME Watch)


----これから下は引用----


国力による補正」とは、アルタナ連合軍にはこれまでもずっとあった要素なのだが、カンパニエopsによって戦力が増強されるということ。この仕組みが、6月のバージョンアップより獣人血盟軍の勢力にも同じように作用されるようになった。以前はこの補正効果がアルタナ連合軍にだけ効いていたため連勝が続いていたというわけだ。


戦況によるレベルボーナス」だが、これはもう文字通りのもので戦況が不利な側の勢力には「レベルボーナス」が加えられる。戦況が一方的になってはやはりおもしろみに欠けてしまうためで、それを補正するための要素だ。ただしこれも、あくまで戦況によるものであり、アルタナ連合軍、獣人血盟軍のどちらにも作用される。


カンパニエの画面に表示される「士気」とは、何を意味するパラメータなのか? この疑問を「FFXI」開発チームにぶつけたところ、「士気」は「部隊の強さ」には直接の関係はなく、各部隊の出撃頻度に関係しているとの回答が得られた。開発チームによれば、「士気」が高くなると出撃回数が増えて波状攻撃を仕掛けることができ、結果として比較的に獣人支配率が上がりやすい要因となるようだ。


士気は、血盟軍の出撃頻度に関係しており、直接敵の強さには影響を及ぼさない。敵の強さは、その部隊が獲得した経験値によって可変する。士気は、部隊の勝敗とリンクしているため、士気と敵の強さもある程度の相関関係があると言えそうだが、強さはあくまで部隊単位の経験値に依存するので、全体としてはそれほどでもないが、特定の部隊のみ精強というケースもあるわけだ。


----引用終了----


以上から見えてくるのは、市街地を防衛しつつ、その合間に敵拠点へ攻め入りつつ、カンパニエopsで国力を増強を行いつつ、さらに獣人国力低下を行うと、活気と士気の低下を図る事が出来る。このようにして、勝機が見えてくる…ということでしょうか。意見具申も重要になってきそうですね。