ぷっぷに面白みを感じている魔道士です。こんにちは。
本日の狩り場
| LV | 区分 | 狩り場 | 対象 |
| LV50~51 | ソロ | 西アルテパ砂漠 | カブト LV46-51 |
[LV50-51]
ジョブは、か/戦(白/魔)
敵の強さは、丁度~つよ です。
苦しい戦いでした。
高周波フィールド(回避ダウン)とスポイル(STRダウン)の合わせ技によって、避けない上に、ダメージを与えられないという、二重苦の戦いを経験しました。さらに、パワーアタックやライノアタックと、クリティカルのコンボで、追い打ちをかけられる事も少なくありませんでした。ええ、2度ほど別の世界に足を踏み入れましたヽ(;´д`)ノ。
フレはそれ程苦労している風でもありませんのに、わたしと何かが違うようです。
[まとめ]
からくり士2週目(!)のフレに聞いてみますと、装備のヒントを示してくれました。なるほど、からくり士にとって、「回避率」 が如何に大切かを教えてもらった瞬間でした。この経験で、その後のからくり人生の方向性が決まった、原点のようなものになりました。
からくり士の回避スキルは(B)で、忍者(A)、モ侍踊(B+)よりも劣る事から、最初から眼中になく、攻撃力や防御力を上げることを優先して考えていました。が、誤りでした!
蹂躙されたときの回避は、回避+19でした。その後、回避+38 としますと、あら不思議。面白いように避けます。
体験して初めて感じますのは、「回避」 の大切さです。からくり士は、強い敵と戦っている場合、避けられないと じり貧に陥ってしまうのですね。今回はそれが仇になり、2度も死亡することになりましたので、嫌でも気づきます(笑)。同じ強さ~強い敵を相手にしている時は、特にそうでした。