ぷっぷで あくせくしない生き方を選んでみた魔道士です。こんにちは。
今風に言えば、”スローライフ” と、言うのでしょうか。

実はこれ、2007年3月14日に作成したエントリです(笑)。

人生、本当に何が起こるか分かりません。からくり士を 1年以上放置してきた訳ですが、ひょんな事から(こちら )再開するに至りました。お蔵入りになった当時の記事を読み返して見たら、そのままでも問題なさそうなので、そのままエントリすることにしました(*'-')。

ぷっぷ再開記念 アダーガ装備に喜ぶちゃみ
▲ぷっぷ再開記念! アダーガ装備に喜ぶの図


現在のからくり士ぷっぷ)LVは50になりました。戦いの感想記事の執筆も進めていますが、その前に、敢えて 「ぷっぷ的生活」 をお話してみようかなと思います。


まず、誘われない条件が全て揃っています。しかも、見事に。
 ●タルタルである
 ●からくり士である
 ●何が出来るか分からない
 ●街にいない

素晴らしいっ!

恐らくこのような理由で、お誘いはまずありません。煩わされる事がなく、純粋に戦いを楽しめます。これが第一のポイントです。

しかしながら、何の気まぐれか、神様の悪戯か、ぷっぷがPTに誘われることも ごく希に、あることはあります。その時の、PTメンの驚きは非常に面白くもあります。タゲをいとも簡単に奪っていくマトン(人形)くんに、歓声が上がります\(^O^)/。飛行生物に対する射撃(突属性)。魔法攻撃に弱い敵。斬属性・格闘属性等の物理攻撃に弱い敵。様々な敵に対応できるのが、ぷっぷの柔軟性です (本体の話しをするのは、野暮です)。これが第二のポイントです。

今までですと、竜騎士でもソロも楽しんではいたものの、自らも積極的にPTを組んでおりました。しかしながら今回は、事情が少し違ってきております。PTでも十分に活躍できることを知りつつも、敢えて、誘われない事を楽しんでいるわけです。これが第三のポイントです。

誘われない事を前提としますと、PTという束縛から自由になれて、世界の美しさに見取れてみたり、戦い方の工夫を思案してみたり、アイテム収集に興じてみたり、フェローも呼び出して3人(?)でちょっと強めの敵に挑戦してみるお遊びをしてみたり(取得経験値は減ります)、プレイの幅が拡がるに留まらず、楽しみ方も色々とあるのだなーと改めて感じています。「誘われない」 というストレスもないのも、素敵です。これが第四のポイントです。


こんな風に気ままに過ごすのが、少々癖になりそうです。
また、能動的に過ごすのは、なんと、楽しいことでしょう。

べ、別に 「ちゃみさんのAF姿は、きっと可愛いだろうなー」 と言われたから、続けているんじゃないんだからねっ!(笑)