ドーナツを食べていたら めがねに砂糖がついてしまった魔道士です。こんにちは。
でも、食べている間は気になりません(*'-')。

さて新しい鎌ですが、試し切りをして盛り上がっているところです。なかなかいいモノである感触を得ています!

ベドー〔S〕 亀三兄弟については、こちらから。
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前日に鎌を取得した勢いで、リングも取りに行って参りました。鎌とリングセットで本領発揮しますので、是非とも欲しい装備です。


[NMについて]
周囲の亀は16分再ポップ
F-9 のカンパニエ獣人拠点周辺(下段)です。
こちらにはImp(つよ)がいますので、注意が必要です。

Adaman Quadav(暗黒)の抽選で、Ea'Tho Cruelheart が抽選ポップします。
現地周辺には、Adamanは二匹います。どちらか一方が抽選対象のようですが、わたしにはどちらか判別できませんでした(西側という説が可能性高いようです)。

NMも スニークで回避可能です。
ダブルアタック頻度は高めのようです
ブラッドウェポン使用
学者の被ダメ250程度。


[戦う場所について]
キャンプ地に適しているのは、拠点北側(地下から出たすぐの所で、拠点広間手前の通路)の通路です。こちらは、長時間放置しても絡まれない場所のようです(アノン2人組が3時間以上放置していました。寝落ち? 笑)。少し長めの通路ですので、こちらを活用するのがいいと思います。際どいかなと見えるケースでも、上段からのリンクは一度もありませんので、それほど心配する必要はないかもしれません。


[戦闘:ソロ]
今回はソロをしていませんので、何とも言えませんが、後方(拠点北方通路)に安全帯 があるので、リンク時も安全に処理できそうに思えます。これは他の2ヶ所にない特徴です。また、ベドー〔S〕に於ける他の2NMと比べても弱めと感じますので、倒しやすいNM と見ています。


[戦闘:PT]
PTで倒すということになれば、多く語ることはなさそうです。
シーフがガチで戦って見ましたが、想像以上に成り立ちました。ただ、ダブルアタック頻度が高いようで、一旦被弾すると一気に形勢が悪化する可能性が高いです。従いまして、別の盾や、或いは寝かせ役がいればさほど問題が発生しそうもありません。

今回もグラビデしながら精霊で倒すという方法です。その他、バインドスリプルも問題なく通るので(モリオネスシックルNMはややレジが目立ちましたが、こちらは感じませんでした)、それ程難儀する相手ではないと感じています。


[結果]

挑戦 NMに出会うまで トレハン ドロップ
(回目) (分後)
初回 80 湧かず、撤退
2回目 48
3回目 64 湧かず、撤退

※3回目は、2回目終了後1時間から抽選対象を討伐開始

他の方のケースを調べてみると、1~3時間湧かないこともあるようです。わたしがNMに出会ったのは1回のみですが、3時間程モリオネスリングNMに張り付いていた団体がいた事を考えると、湧きにくいのかもしれません。



[感想やまとめ]
安全な場所
ベドー〔S〕には安全帯がないと思っていましたら、F-9(拠点北側手前)にあって、少々意外感を感じました。今までパトリシアンカフスNMと モリオネスシックルNM2体と戦って参りましたが、何れの場所もスニーク切れで命取りになってしまうような場所です。しかもリンクしやすい特徴も備えています。

あ、もう1ヶ所ありました。H8~9の壁際の窪みは、「比較的」 寄ってこないので、どうしても離籍しなければならない場合は、そちらを利用していました。

狩り場への移動
パトリシアンカフス → モリオネスシックル ときて、ようやく最後のNMの旅となりました。苦労した分だけ、装備に愛着が湧いています。「苦労」 とはいいましても、その殆どはリンク処理と プリケツだったわけでですが(笑)。最初の頃は敵の配置が分からないため、不意を突かれて大慌てしていました。

インプに絡まれると、周囲の亀がリンクする可能性が大ですので、インプへのスリプルがレジられると 覚悟を決めざるを得ません。プリンの時は、ほぼ寝ませんので、亀のリンク+プリンで相当危険な状況に陥りました(;´д`)。ただ、それらの配置が分かってしまえば、どうというものではありません。

適したソロジョブ
こちらへは ほぼ学者で通っていましたが、黒魔道士の方が適していると感じます。何しろ、寝かせ手段が豊富であるというのが最大の理由です。複数リンクした場合は、学者よりは黒魔道士の方が対応しやすいと思います。

とはいうものの、自己リフレ(机上演習)が可能というただ一点の理由で、個人的には学者を選んでいました。尤も、その為に最初の頃は死亡回数が増えたわけですけど(苦笑)。

何れにしましても、亀ダ三兄弟はソロで撃破可能な程 弱めの敵です。リンクしなければ、ですが。


感想
恐らく初めて、NMの張り込みをしました。
しかも、ソロで、です。

周囲が つよ~とて という状況だけに、ベドー〔S〕に滞在している時間それ自体が、刺激的でした。刺激的と感じるのは、普段はソロメリポを始めとして、それ程リスクが高い事をやらないからでしょうか。

ソロメリポはそつなくこなす割に、ソロ活動は苦手ということがこうも あからさまに見せつけられてしまい、ショックでした。ショックさを倍増させたのが学者というジョブそのもので、学者故に、プリケツを何度も曝しています。


それは、マクロ化していないために対応が遅れ勝ちなってしまったのが、最大の要因だと思っています。白のグリモアで移動している最中に、スリプルⅡを使用したいと思っても、手動で黒のグリモア発動→黒の補遺を発動などをしていると、まず間に合いません。手間がかかりすぎです! いやホント、学者って、不意の出来事に弱いのですよねー(大笑)。

お陰様で、学者で出歩く為のマクロも用意することが出来ましたし、アイテム以外にも、非常に実のある時間でした!!