三方良し

 売り手よし 買い手よし 世間よし

 (近江商人家訓)



あらゆることを一つだけの目的ではしなかった

 私益と他益と公益の合一

(塩野七生著「ローマ人の物語」 4・5 ユリウス・カエサル)