2週目も楽しくLV上げの魔道士です。こんにちは。
ガルモ君での侍育成です。
●ナ/戦 侍/戦 狩/忍 シ/忍 踊/忍 赤/白
オートリーダーを発動しました!
LV51-53
ワジャーム樹林
Lコリブリ LV63-65
敵との最大LV差が14もある、トンデモPTを作ってみました(・∀・)。
戦い方ですが、シーフが釣ってきたコリブリを、侍が迎え挑発します。そこをシーフがナイトに騙しWSを打ち込み、戦いを始めました。コリブリが柔らかいので、想像以上に軽やかに進みます。最初のうちは、なかなかチェーンを伸ばすことが困難でしたが、LVが上がる毎に楽になっていきます。
このようなPTが可能だったのは、高い火力があったという点と、踊り子の回復継続力・そしてMP供給があったのが勝因だろうと想像できます。ペッキングフラリーを連発される、戦闘時間が長めなPTでは、PTは疲弊していたはずです。
●ナ/戦 侍/戦 シ/忍 踊/忍 踊/忍 黒/白
オートリーダーを発動しました!
LV54-55
ワジャーム樹林
Lコリブリ LV63-65
前回のPTよりも、やや苦しいPTとなりました。敵とのLV差が縮まったとしても、このような事はよくあります。火力の点で黒魔道士が補ってくれる事を期待していましたが、レジに泣かされました。これについては、わたしのミスです。敵LV+13離れていれば、精霊魔法の実用度が下がのはやむをえません。
●戦/忍 侍/戦 シ/忍 竜/忍 踊/忍 赤/白
オートリーダーを発動しました!
LV54-55
ワジャーム樹林
Lコリブリ LV63-65
盾がいませんでしたが、タゲ回しで特に問題になる点はありませんでした。戦士と侍が盾を務めることができたのは、踊り子のV.フラリッシュ(スタン)と、厚い回復の恩恵があったためです。
[感想]
こうしてみますと、新ジョブの恩恵に浴している事が明白です。以前でしたら、自LV+10以上の敵を相手にしようという発想すらなかったと思います。成立した要件としては、格上の相手でも攻撃が当たるようになる ”回避ダウン” 踊りが根本にあります。ナイトがいるPTでは食事(お寿司)は可能でしたが、いないPTの時は、特に ”回避ダウン” 歌は 有り難いものでした。
こうして再び侍を楽しんでいるのは、少々不思議な気がします。ちゃみ(タル)で、オートリーダー発動しまくりながら、上げていた当時は、八双すらない両手武器故の恩恵も殆どない時代でしたのに、STR強化次第で(タルでも)強さを獲得できる点が面白く感じていました。今回は、八双や、星眼(心眼)、そして両手武器の強化を得られた後にガルモ君(ガルカ)で上げています。そのようなアビを駆使しながら、時にはアタッカーを務めつつ、時には盾を務めながらという、持ち駒が増えた面白さを感じています。