侍2週目も快調な魔道士です。こんにちは。

ガルモ君での侍育成です。
●侍1/戦 侍2/戦 踊/忍 踊/忍 黒/白 吟/白
流砂洞(西アルテパ入り口J7)
カブトLV55-58
アリLV56-59

前回の成果(こちら )に気をよくして、今回も侍盾を選んでみました。

今回の狩り場ですが、私たちのLVが47でしたので、敵LVが55~59と強すぎないかとやや不安がありました。最初は東アルテパ入り口から入った場所にしようかと思案していましたが、敵LV51-55とやや低めで枯渇が容易に予想されましたので、西側入口としました。

久しぶりに、気持ちいい黒魔道士を見ました!
わたしが好ましく思う黒魔道士像は、ヘイトが安定した時に、必要な時に必要なだけ使用することが出来き、かつ果敢に精霊で押せる方です。多くの黒は、回復寄りだったり、火力が不足し過ぎていたり(押さえすぎ)だったりします(逆に開幕精霊とか…無茶苦茶も結構いますが)。今回の方は、見事にアタッカーとして活躍して下さいました。

さて侍盾ですが、今回も見事に機能しました。
表現が足りません。想像以上でした!

星眼+心眼の ”見切り” や ”カウンター” の発動確率はどうやら、運次第のようで、かなり格上だとしても問題なく機能しました。但し、ダブルアタック持ちの戦士アリはやや難儀します。それでも踊り子のサポート(回復と、スタン)のお陰で大過なく、侍盾として機能しました。恐らく吟遊詩人の恩恵だと思いますが、侍の火力と黒の火力が相まって、格上の相手を次々になぎ倒していきます。流砂洞では珍しい、時給8000でております。


●戦/忍 侍/戦 踊/忍 踊/忍 黒/白 吟/白
メンバーの入れ替えがありました。侍に代わって、戦士殿(タル)が加わります。

わたしのメンバー選定方針としては、種族は全く気にしません。経験的にタル前衛は上手い人が多い気がしますが、当然 例外もあります(・∀・)。

種族の違いも何のその、快適に狩りは続きます。結果としてLV47から、LVが4つ上がりまして、LV51となりました。快調な狩りと共に、快調なお喋りで、とても楽しいひとときを過ごせました。


[感想]
ここ最近は、あくまでも偶然ですが、踊り子×2 + 吟遊詩人 という組み合わせが続いています。踊り子が二人いると吟遊詩人としては回復・異常回復のサポートが不要だったようです。

もっと効率がよい組み合わせを考えるとしますと、例えば、踊 赤 吟 という組み合わせでは、弱体魔法 を使用できるという点で、よりアドバンテージが出るかも知れません。吟にこだわるのは、侍盾時の火力不足・命中不足(八双使用できない)を補うという意図があります。

今回のパーティは、狙いが命中し、年に何回あるかという程楽しいパーティでした。これがあるから、「オートリーダー」 発動が止まりません(笑)。何をしゃべっても反応がない方が増えているように感じていますので、こういう貴重な時間を過ごせて幸せでした(*'-')。