思いの外早くLV75へ到達できたガルモ(但し、中身はタル)魔道士です。こんにちは。
本日のお題
・ヒルブレPT
・サポ戦でPT
・感想
・メリポへの道
本職の黒魔道士ですが、ガルモでメリポできるようになるまで、活動が相当抑えられてしまいそうです。自分でも驚いていますが、高い集中力を発揮しています。青魔道士の時が一番早かったように思いますが、それに次いでノッている様に感じています。
[ヒルブレPT]
モ/戦 一本槍で、LV75への道を走って参りました。そうなりますと、勢い 「ヒルブレPT」 が増えてくるようです。ウィルムアーメットを所持した竜騎士 ですと、360前後回復できるので、モ竜竜○○○ といった、竜×2 + その他、という比較的自由な構成が可能になりますので、LSでは機会が増えてきました。
(トレントで、ヒルブレPT)
柔らかいモンクでも、高いHPで盾を務める事を、自分で体験するとは思いもよりませんでした(タルでは確かに考えにくいです)。ヒルブレの反応が緩い竜さんですと ヒヤヒヤものですが、意外に事故が少ないように感じます。LV高めのカラフル・トレントが湧いた時は、被ダメが大きく、いつもよりヒヤヒヤでした。刺されるようなグラが、一層不安を駆り立てます(;´д`)。
(Gコリブリで、ヒルブレPT)
メリポ狩り場のメッカ、Gコリブリです。ヒルブレPTですと、殆どの場合寝かせ出来る人がいないので、リンクが一番恐ろしいものでした。AF2を取得出来るようになれば、安全性は増すのでしょうね。最近始めた(但し、ガルモ君が)裏活動、力を入れてみようと思います。
[サポ戦でPT]
幸い、サポ戦でもお誘いを頂戴することもありました。通常PTですと、如何に被弾を少なくするかがポイントなのですが、これが想像以上に難しいものでした。ナイトがいるPTでも、普通に(バーサク等のアビなしで)殴っているだけで、タゲがガルモに向くことも少なくありません。やっぱり、サポ忍が必要だと、参加する度に思うガルモ君でした。
(クフタル時限扉奥にて)
仲間の衰弱待ちの一コマです。
往年は最も混雑した狩り場の一つでしたが、最近は空いていることが多いようです。パラナ・サイレスの速度(神速異常回復などと呼んでいましたっけ)など、後衛のスキルが問われる狩り場です。当時常識だったことが、今では通じなくなっていることを感じます。今はアトルガンエリアで育つ方が多いのでしょうね。
(ビビキー湾最奥崖上にて)
闇連携+MBを基本としたPTでした。連携するPTは最近では珍しくなったので、懐かしく楽しく思い出せます。サポ戦ですと、ナイト殿からも、タゲが容易に離れてしまうことを体験しました。
[感想]
LV71→75。いやはや、あっという間でした。楽しいと、時が経つのも忘れてしまいます。
青魔道士の時は、”強さ” 面での楽しさもありましたが、併せて、”工夫” する楽しさというものもありました。誰も先駆者がいない状態でしたので、”切り開く” という面白さもあったと思います。
それに比べますと、モンクは単純に殴ることに特化したジョブです。漫画を読みながらでも出来ると揶揄される向きもありますが、”戦況を楽しめる” とも言えるのではないかと思います。周囲の状況を冷静に判断する、黒を楽しんできた時と同じような感覚かもしれません。と同時に、”単純に殴ることの楽しさ(脳筋)” という面もあります。さらに、”夢想阿修羅拳の音” は、何度聞いても楽しいです(笑)。
ガルモ君のメリポへの道・メニュー
1.忍者ジョブ 取得
2.空蝉の術:壱 取得
3.忍者ジョブを37まで育てる
4.デストロイヤーを取得する
5.デストロイヤーの潜在500回を外す
6.空蝉の術:弐 取得
7.ようこそ、メリポの入り口へ!
いよいよ、忍者修行の始まりです!