ガルモに熱中している魔道士です。こんにちは。
バージョンアップ後は、一度しか からくり士(ぷっぷ)を出していません。決して詰まらなくなった、という訳ではないのですが、ログイン時間が減ってしまったので、装備等の準備に時間が必要なからくり士(ぷっぷ)は、自然と遠ざかることになっています。
そんな中、偶然ログインした瞬間、LSメンが、LV70周辺のメンバーを募集しようかというログが流れてきました。そこで、わたしは、
ちゃみ 「ガルモ、【いりませんか?】w」
即答してみました(・∀・)。
わたしはタルタルですが、セカンド・キャラです。サード・キャラに、ガルカを育てていたりします (まぁ、ビックリ!)。ヴァナ世界には人種差別が大手をふるって有りますので、それで、「ガルモ」 ブランドも育ててみたりしています。タルとは、明らかに、扱いが違います…ヽ(;´д`)ノ。
脱線しました(・∀・)。
そのような事情で、2年ぶり(?)にガルモで遊んでみることにしました。
構成は、か モ(わたし) 竜 竜 の4人です。いわゆる、ガルモを盾とした、ヒルブレPTです。
はい、最近 はやりの少人数PTです。6人PTでは、からくり士(ぷっぷ)は精彩を欠いていることを否めませんでしたが、今回、少人数PTでは、PTメン(野良)から、「からくり、強いねー!」 というかけ声をもらっていて、フレ(ぷっぷ)は活き活きとしていました。
ポイント(ぷっぷ の活かし方)
通常PTの狩り対象は、自LV+7~+10で、これらの敵に対しての からくり士(ぷっぷ)は、一桁ダメ行進ということも少なくありません。わたしが体験しているLV46とは大分事情が変わってきている事を窺わせます。
今回の敵の強さは、LV71-74(自LV+1~+4 )です。適度な強さで、からくり士(本体と人形の両方)の能力をいかんなく発揮できたと思います。射撃WS(人形)のWSデイズは、竜騎士、モンク(食事なし:コリブリのため)と遜色がありません。鳥(コリブリ)相手に射撃というアドバンテージ(突属性)が有ったのは確かだと思いますが、少人数PTでは、からくり士(ぷっぷ)の活躍する余地は大いにあるのだと感じました。
フレ(ぷっぷ)が、ヒルブレPTにハマった瞬間をかいま見ることが出来ました。提案したヒルブレPTを、喜んでくれるのは、嬉しいものです。その一方で、ヒルブレPTの盾役には、タル前衛よりも、ガルモの方が適任であるのは確か と感じました。HPの多さが全てですから。それ以外では、侍暗戦青竜を上げてきた経験も合わせて見ましても、種族差は、誤差程度かもしれないとも、感じました。
あ。
今回のPTでは、ガルモでも、セクハラが。
「ガルモのHP、化け物!」
タルでも、ガルでも、色々言われます(笑)。