またやってしまった魔道士です。こんにちは。
再び記事を飛ばして(消失)しまいました。うっかりが、多すぎです(;´д`)

 前記事 「ペリキア架橋作戦」 戦績目的として。


「ペリキア架橋作戦」 をより確実にクリアできるようになりましたので、ご報告いたします。ひとりで、4ヶ所のスイッチを押すという芸当も可能になりました。

前記事では 「柱を活用し、行動を予測する」 旨記事を書いていますが、あまりに抽象的でした。より詳しい行動が分かってきましたので、ラミアの行動原理を元にした、具体的なテクニックをご披露いたします。


ペリキア架橋作戦地図
 (ラミア徘徊順路と待避場所の一例:図)
 西側のみの情報を掲載しています。
 元地図データは"F&M 白地図本舗 "で作成されたものです



A地点 に絞って解説します。


ここには ラミア(イ) と、ラミア(ロ) が徘徊しています。ラミア(イ) は南北の徘徊、ラミア(ロ) は北~東間の徘徊です。

【失敗例】 - 挟み撃ちの発生機序
ラミア(イ) は北側にいます。ラミア(ロ) から逃げる際に、柱(a) を利用して巻くと、ラミア(イ) とかち合い、挟み撃ちと相成ります

【正解手順】
正解の手順は、柱(b) を利用してラミアを巻くことですが、ラミア(イ) が近いことがあるため、判断が難しいことが多いかもしれません。そういう場合はとんずらを活用するという手もあります。
そこで、ラミア(ロ) が東側へ移動した隙に通り抜けることを推奨いたします。

他地点のラミア行動パターンですが、おおむね同様の行動パターンを示します。即ち、直線的な移動を繰り返しているラミアと、曲がり角を飛び出してくるラミアの2種類です。

このラミア行動パターンと、柱の位置を把握していますと、3人でも、ぐーんと成功確率が高まると思います。