只今FFXIからかなり縁遠くなっている魔道士です。こんにちは。
コルセアがLV28になって、一気に世界が変わったのは確かです。飛命装備が充実し、射撃が実用的になったことによって、アタッカーとして活躍する余地が出てきたわけです。ただ思いますのは、それが正しい方向なのか、どうなのかは、もう少々経験してみないと結論がでそうもありません。
【狩り場】
LV28-33 東アルテパ カブト(LV36-40)
LV33-37 ベヒーモスの縄張り コウモリ(LV40-42,42-44)
LV37-39 グスタフの洞門
コウモリ(LV44-48) トンボ(LV45-48) ゴブ(LV46-49)
【射撃の実用度】
LV 飛命(食事) AGI(食事) 射撃の実用度
30 +24 +6 D
30 +34 +6 C
30 +34(+10) +6(+5) B ウィンダス風サラダ(C10+8%)
35 +36(+10) +12(+5) A- ウィンダス風サラダ(C10+8%)
36 +40(+10) +12(+5) A ウィンダス風サラダ(C10+8%)
36 +40(+15) +12(+0) A ヒラメのムニエル(C25攻+14%)
36 +40(+5) +12(+1) A- バルックサンド(30min)
LV30-37の時期は、射撃を使用してアタッカー風に振る舞ってみました。上の表に実用度をまとめて見ましたが、食事を併用すれば、ほぼ外すことを心配する必要が無いほどの実用度です。連携に射撃を組み込んでも、3時間の内に数回外す程度の、高い命中率でした。
射撃のアタッカー度ですが、このLV帯では 「相当高い」 とするのがよさそうです。リキャスト毎に打ちまくるスタイルを取ると、ウィンダス風サラダ時にはタゲが張り付きました。ヒラメのムニエル時にはタゲが張り付くことは余りありませんでした。ヒラメのムニエルには敵対心-3が付いています。これがあるお陰で、ウィンダス風サラダではタゲ来まくりだったのが、コンスタントにダメージを与え続けられるようになっています。
【雑感】
ロールを振りつつ、アタッカー風に振る舞うの事も出来ることが分かりました。その一方で、ブレッドの消費が激しく、競売購入ではとても続けられないという状態に追い込まれました。彫金スキルと亜鉛鉱調達とセットで、コルセアのレベル上げが必要なようです。面倒なのが苦手なので、続くのかなぁーと思ったり、思わなかったり(・∀・)