スタバ・二子玉川店にはTollサイズしかなかったことにビックリ&やや物足りなさを感じている魔道士です。こんにちは。 せめてGrandeサイズを!(T_T)
青魔法のセッティングですが、PTの構成やPTメンバーの個性に合わせて臨機応変に、ケース・バイ・ケースに変更する、というのが青魔道士のあるべき姿だと思います。従いまして、FAというのは、見い出せないように感じています。
それでも敢えて役割を分類してみますと、まるで言葉遊びのようになってしまいますが。。。完全前衛、前衛兼補助、前衛寄り補助、前衛兼回復、補助兼前衛、前衛+補助兼回復、回復兼補助、完全後衛といようように、細かく見ればいくらでも細かく分けられそうです。今回は完全後衛のケースです。
完全後衛の例 青(白)など
後衛としての基本的な方針ですが、回復、hMP、防御ダウン、リフレ、コンサーブMPに振っています。青後衛の最大のポイントは、白や赤以上のhMPを備える事ができ、尚かつリフレを標準で備える事が出来る点です。ディア2とフライトフルロアで20%の防御ダウン出来るという点も侮れません。
忍者盾の時は土竜巻で回避を上げ、金剛身で空蝉ミス時のリカバリーを容易くする手もあります。ナイト盾の時は、テラータッチ(攻撃力ダウン)やアーフルアイ(STRダウン)で敵弱体も出来ますし、メンバーの物理命中が不十分な時は、超低周波で補助も有効です。その他敵やメンバーによって、INTダウンや、スロウ、DEXダウン(クリティカルアップに有効:ランペ時効果大) 等を選んだりする場合もあります。
後衛時のもう一つのメリットは、INT強化をしつつ、属性杖を使用できるという点です。これにより、ほぼレジなしで弱体が通ります。また、後衛しつつ火炎の息等での攻撃も有効です。青魔道士の完全後衛≠白です。黒的な要素も含める事が出来ます。
ただ後衛に特化しているときは、フラッシュやスタンが使えない(実用的でない)というデメリットもあります。ヘイストをメンバーに使えないという点も見過ごせません。
こうして青魔道士の後衛を見てきますと、白や赤とは重なる部分もありますが、優れている部分もあります。逆に不得意な部分もあります。それでも、回復と補助という視点からすれば、他のジョブに比べて決して劣るものではありません。いいえ、それよりイカシテイル とさえ、わたしは思います(*'-')
青魔法のセッティングですが、PTの構成やPTメンバーの個性に合わせて臨機応変に、ケース・バイ・ケースに変更する、というのが青魔道士のあるべき姿だと思います。従いまして、FAというのは、見い出せないように感じています。
それでも敢えて役割を分類してみますと、まるで言葉遊びのようになってしまいますが。。。完全前衛、前衛兼補助、前衛寄り補助、前衛兼回復、補助兼前衛、前衛+補助兼回復、回復兼補助、完全後衛といようように、細かく見ればいくらでも細かく分けられそうです。今回は完全後衛のケースです。
完全後衛の例 青(白)など
| 効果 | 青魔法 | SP |
| 回復 | (LV16) いやしの風 | 4 |
| (LV58) マジックフルーツ | 3 | |
| hMP | (Lv22) ポイズンブレス | 1 |
| (Lv66) サンドスプレー | 2 | |
| (Lv46) アーフルアイ | 2 | |
| (Lv71) ロウイン | 2 | |
| (Lv42) ベノムシェル | 3 | |
| (Lv52) F.ホールド | 3 | |
| (Lv64) フェザーティックル | 3 | |
| (Lv68) ワームアップ | 4 | |
| リフレ | (Lv74) A.バースト | 4 |
| (Lv75) プラズマチャージ | 5 | |
| 防御ダウン | (LV50) フライトフルロア | 3 |
| コンサーブMP | (Lv32) カオティックアイ | 2 |
| (Lv66) フロストブレス | 3 |
後衛としての基本的な方針ですが、回復、hMP、防御ダウン、リフレ、コンサーブMPに振っています。青後衛の最大のポイントは、白や赤以上のhMPを備える事ができ、尚かつリフレを標準で備える事が出来る点です。ディア2とフライトフルロアで20%の防御ダウン出来るという点も侮れません。
忍者盾の時は土竜巻で回避を上げ、金剛身で空蝉ミス時のリカバリーを容易くする手もあります。ナイト盾の時は、テラータッチ(攻撃力ダウン)やアーフルアイ(STRダウン)で敵弱体も出来ますし、メンバーの物理命中が不十分な時は、超低周波で補助も有効です。その他敵やメンバーによって、INTダウンや、スロウ、DEXダウン(クリティカルアップに有効:ランペ時効果大) 等を選んだりする場合もあります。
後衛時のもう一つのメリットは、INT強化をしつつ、属性杖を使用できるという点です。これにより、ほぼレジなしで弱体が通ります。また、後衛しつつ火炎の息等での攻撃も有効です。青魔道士の完全後衛≠白です。黒的な要素も含める事が出来ます。
ただ後衛に特化しているときは、フラッシュやスタンが使えない(実用的でない)というデメリットもあります。ヘイストをメンバーに使えないという点も見過ごせません。
こうして青魔道士の後衛を見てきますと、白や赤とは重なる部分もありますが、優れている部分もあります。逆に不得意な部分もあります。それでも、回復と補助という視点からすれば、他のジョブに比べて決して劣るものではありません。いいえ、それよりイカシテイル とさえ、わたしは思います(*'-')