結構いきあたりばったりの無鉄砲な魔道士です。こんにちは。

オートリフレシュは、最低LV58で覚える事が出来ます。しかしながら、ソロではほぼ取得不可能な魔法もあります。意地悪ですね! LV64で取得できる吸印を覚えてからは、必要SPポイントが少なくなり、青魔法セッティングの自由度が高くなりました。結構素敵です。

【LV58時点のオートリフレシュ】
LV44 SP2 スティンキングガス  ソロ取得
LV50 SP3 フライトフルロア    PT取得
LV50 SP3 自爆           ソロ取得
LV52 SP1 コールドウェーブ   ソロ取得
LV58 SP5 贖罪の光        ソロ取得
SP合計 15

【LV64からのオートリフレシュ】
LV50 SP3 自爆           ソロ取得
LV64 SP4 吸印           ラーニングPTの12人
LV52 SP1 コールドウェーブ   ソロ取得
LV50 SP3 フライトフルロア    PT取得
SP合計 11


吸印を使用するマーリドは、LV75からみても 強い~とて ですので、習得可能LVでは歯が立ちません。従いまして、取得のためのアラを編成して臨みました。LV75ジョブ6名と、青魔導師6名で代わり番こに覚えていこうという作戦です。この青魔法は、メンバー全員が比較的容易に覚えることができました。


青魔導師 オートリフレシュ(続報) で、スティンキングガスを比較的容易に取得できたように書いておりますが、実際は要塞第一門奥のカエル君にたどり着くまでに色々と遠回りしています。

ヴァナモンを調べてみますと、一番LVが低いカエルには、グスゲン鉱山にFoul Meat LV43-45がいるではないですか。しかも2匹も! しかしながら、いくら探せども一向に出会えません。あの不気味な鉱山の中をかれこれ4時間は徘徊したでしょうか。これには何か裏があるはずと見たわたしは、再び調査することにしますと。。。グスゲン鉱山カエルは21-24時間ポップのNMということが判明しましたw。

LV40制限のフォミュナ水道へはさすがに行く気になりませんし、次なるターゲットはガルレージュ要塞のカエルです。地下に生息するTainted Flesh  LV63-65は論外です。護衛で誤って穴から落ちて、LV75戦士で逝った記憶が蘇ります(-_-)。対象は、FetidFlesh LV54-56です。とは言いましても、どこに生息するのかも知りません。地下はLVが違いますので、門の奥だと検討を付けて、単身特攻することにしました。

一門をくぐってすぐの窪みに、いましたいました。3人PTが丁度戦い終えた所で、すぐに戻っていってしまいましたので、湧き待ちすることにしました。ほどなくして、エル青くんがわたしの目の前に陣取るではないですか。挑戦状を突き立てられると燃える性質(単純)のちゃみは、受けて立つことにします。 常時リフュエリング状態に保ちひたすら自動タゲ・ディアスタンバイします。高まる緊張感。だんだんと盛り上がって参ります。

FetidFleshポップ! → ちゃみのディア発動 → 
FetidFleshに0ダメージ。

ふっ、敵じゃないですね。ではなくて、程なく わたしの方が敵でない事が判明します。あっという間にHPが黄色→オレンジ→赤くなります。ボスケテw エル青くんの前で情けない姿だけはさらしたくありませんし、無駄なあがきで終わらせなくないので、青魔道士の知識を華麗に使って対策をとっていきます(*'-')。


当時は、LV上げとかラーニングとか、色々とソロで活動することが多かったので、防御食事、攻撃食事などを携帯していました。そうでなかったら、1門奥のカエルには負けていただろうなと、今更ながらに恐ろしくなります。

寂しがり屋ですのに、無鉄砲。困ったものです。