最近の青魔道士の立ち回りは、ほぼアタッカーになっている魔道士です。こんにちは。
フレネティクリップを実戦投入して参りました。戦い方を研究している所ですが、サポシでの使い方を試してみました。騙し・フレネティクリップで忍者背後から開幕騙し、不意・デスシザーズでダメージを与えるという戦い方です。不意玉で使うと2分に一回しか使えませんが、騙しと、不意打ちを分ければ随時使用することができるメリットがあります。
練習相手(ソロムグ原野 ラプ) あくまでも参考 BC=ブルーチェーン
不意なし 不意あり
TP0 587(BCなし) -
TP100 801(BCあり) 932(BCあり)
TP300 861(BCあり) 1107(BCあり)
とてとて相手(当方LV66 ゼオルム火山イモ 魚)
騙し・フレネティクリップ(BCなし) 230~333(ほぼ300前後)
不意・デスシザーズ(BCあり) 700-921
フレネティクリップは、とてとて相手でも素の状態である程度ダメが出せますし、3回攻撃ですので、単体で使った方がよいという判断です。侍(シ)で不意月光が800だしても、その後の騙し月光で忍者に騙すことによって、騙し・フレネティクリップと併せて、侍にタゲが張り付くということはありませんでした。
デスシザーズです。前回PT時に、不意・デスシザーズで400-800程度しかダメージが出せませんでしたが、STRを強化(+8)することで700-921(800中心)というレンジのダメージを出すことが出来るようになりました。様子見で強化しただけですので、まだまだSTR強化する余地はあります。1000越えというのも可能ではないか、と見ています。ダメージを出すのはそれほど興味はありませんが(黒でも)、PT貢献度を考えますと、ある程度はダメージを与えられることが必要条件かとも思います。なんと言っても、1400出したという声を聞きますと放置できません(*'-')
フレネティクリップを実戦投入して参りました。戦い方を研究している所ですが、サポシでの使い方を試してみました。騙し・フレネティクリップで忍者背後から開幕騙し、不意・デスシザーズでダメージを与えるという戦い方です。不意玉で使うと2分に一回しか使えませんが、騙しと、不意打ちを分ければ随時使用することができるメリットがあります。
練習相手(ソロムグ原野 ラプ) あくまでも参考 BC=ブルーチェーン
不意なし 不意あり
TP0 587(BCなし) -
TP100 801(BCあり) 932(BCあり)
TP300 861(BCあり) 1107(BCあり)
とてとて相手(当方LV66 ゼオルム火山イモ 魚)
騙し・フレネティクリップ(BCなし) 230~333(ほぼ300前後)
不意・デスシザーズ(BCあり) 700-921
フレネティクリップは、とてとて相手でも素の状態である程度ダメが出せますし、3回攻撃ですので、単体で使った方がよいという判断です。侍(シ)で不意月光が800だしても、その後の騙し月光で忍者に騙すことによって、騙し・フレネティクリップと併せて、侍にタゲが張り付くということはありませんでした。
デスシザーズです。前回PT時に、不意・デスシザーズで400-800程度しかダメージが出せませんでしたが、STRを強化(+8)することで700-921(800中心)というレンジのダメージを出すことが出来るようになりました。様子見で強化しただけですので、まだまだSTR強化する余地はあります。1000越えというのも可能ではないか、と見ています。ダメージを出すのはそれほど興味はありませんが(黒でも)、PT貢献度を考えますと、ある程度はダメージを与えられることが必要条件かとも思います。なんと言っても、1400出したという声を聞きますと放置できません(*'-')