アサルトの難易度のバラツキが解せない魔道士です。こんにちは。
一等傭兵アサルト・レベロス補給作戦へ行って参りました。事前に調査したわけでなく、シャウトにのって気軽に応募してみました。ところが、二等・一等を通して、これが最難関だそですね。後で知りました。費用の負担も相当かかりますので、”気軽に”という訳にはいきませんでした。
イギトサラウィル ExRare (レベロス風穴)
HP+25 MP+25 回避+6 ヒーリングMP+2 コンビネーション:リフレシュ
アサルトの報酬の中で、これもなかなか良さそうなのです。黒魔道士として通常の脚装備より乗り換えるとなると INTがマイナスになるのは相当痛いのは確かです。しかしながら、最近の活動傾向をみますと それほどシビアではないですし、青魔道士も装備できるので取りあえずのアサルト(レベロス)の目標としました。
本作戦は「補給物資を配達する」という、要約してしまえば至極簡単な内容です。しかしながら、2つの理由で本作戦を困難にしています。
1.インスニを見破る、勝つことが困難なイモの存在
強力なHP依存ブレスと多いHPを持ちますので、処理するのに相当のリスクを伴いそうです。従いまして、今回はイモを一ヶ所に集めて、イモを無効化する作戦です(イモの戻り速度は極度に遅いので可能)
2.移動距離が長い
食事を預かり、NPCに何度も往復しないとならないため、とんずらアビ、パウダーブーツ等のアイテムを活用が必須になります。
より有利な条件で戦うために忍者を複数用意できるLV60制限で戦うことになりました。全員が忍者を用意できるわけでないので、構成は次のようになります。
忍(シ) 忍(シ) 忍(シ) 暗(シ) 赤(シ)
用意するもの
パウダーブーツ 各自2つ
リレイズアイテム
エルメスクエンチャ
補給する食糧は5種類あって、それぞれに、豆(1点)、パン(2)、ジャーキ(3)、サンド(4)、ステーキ(5)というように、満腹度がどの位上がるか決まっているとか。1NPCにつき、合計10点で満腹になるようです。NPCは特徴的な ”盾” を所持しているので、それを頼りにどのNPCに何をわたしたのか、計算しつつ進めます。
(慣れない忍者に扮した魔道士の末路の図)
【結果】
経験者がいましたが、作戦は時間切れで失敗しました。初期に死亡した2人が、イモが近くにいるためにリレイズで起きあがれませんでした。最初の5分以上行動出来ない、イモに阻まれて行動できないなど、相当時間をロスしたにも係わらず、残り2NPCまで進めることができました。
敗因は、それぞれの任務を正しく遂行出来なかったためです。当初のイモ処理担当が任務開始前にイモに絡まれて死亡しました。替わりの忍者(実はわたし)が代行しましたが50%の成功です。その状態で任務を遂行することになりました。イモ集めつつマラソンし、尚かつ敵と適当な距離をとって微塵し、復活後に補給に参加するという芸当は、相当慣れている人でないとほぼ無理ではないでしょうか。これが正直な感想です。
一度ヘイトを稼げばタゲが切れることはありませんでした。また、途中から暗黒がイモを寝かしながら任務を遂行することが出来ました。
【考察】
NPCへの補給自体は、多少の運の要素も関係して参りますが、大して時間がかかるものではありません。従いまして、ポイントは、イモ対策をどうするか、に尽きると思います。
”イモを一ヶ所に集めて無効化する” という戦略が一般的なようです。イモ集めが相当のテクニックと慣れが必要なことから、万人向けの作戦としては受け入れられるものではありません。
一方、イモが容易に寝て且つ耐性も付かないようですから、寝かせキープがリスクが少ないのではないかと考えています。この考えの背景には、神30BCの「蝿の王」があります。8匹の蜂でも、黒魔道士からしたら、寝かせは困難ではない思うからです。このことから、イモを集めて無効化する役目(あるいは単なるキープ)は黒魔道士、あるいは赤魔道士・吟遊詩人がより確実で適しているかもしれません。一人は完全に寝かせ担当として、残り5人で補給任務を遂行するという形も考えられると思います。
補給で、誰に何を渡したか細かく管理する件ですが、個人的にはどうでもいいと感じています。ステーキ(5点)を誰にわたしたか、これさえハッキリできれば、あとは物量作戦でどうにでもなる範囲です。
ジョブですが、パウダーブーツを使用できるジョブであれば、特に限定されるものではありません。また、LV制限の恩恵は特に感じませんので、参加しやすいLV制限でよいと思います。
一等傭兵アサルト・レベロス補給作戦へ行って参りました。事前に調査したわけでなく、シャウトにのって気軽に応募してみました。ところが、二等・一等を通して、これが最難関だそですね。後で知りました。費用の負担も相当かかりますので、”気軽に”という訳にはいきませんでした。
イギトサラウィル ExRare (レベロス風穴)
HP+25 MP+25 回避+6 ヒーリングMP+2 コンビネーション:リフレシュ
アサルトの報酬の中で、これもなかなか良さそうなのです。黒魔道士として通常の脚装備より乗り換えるとなると INTがマイナスになるのは相当痛いのは確かです。しかしながら、最近の活動傾向をみますと それほどシビアではないですし、青魔道士も装備できるので取りあえずのアサルト(レベロス)の目標としました。
本作戦は「補給物資を配達する」という、要約してしまえば至極簡単な内容です。しかしながら、2つの理由で本作戦を困難にしています。
1.インスニを見破る、勝つことが困難なイモの存在
強力なHP依存ブレスと多いHPを持ちますので、処理するのに相当のリスクを伴いそうです。従いまして、今回はイモを一ヶ所に集めて、イモを無効化する作戦です(イモの戻り速度は極度に遅いので可能)
2.移動距離が長い
食事を預かり、NPCに何度も往復しないとならないため、とんずらアビ、パウダーブーツ等のアイテムを活用が必須になります。
より有利な条件で戦うために忍者を複数用意できるLV60制限で戦うことになりました。全員が忍者を用意できるわけでないので、構成は次のようになります。
忍(シ) 忍(シ) 忍(シ) 暗(シ) 赤(シ)
用意するもの
パウダーブーツ 各自2つ
リレイズアイテム
エルメスクエンチャ
補給する食糧は5種類あって、それぞれに、豆(1点)、パン(2)、ジャーキ(3)、サンド(4)、ステーキ(5)というように、満腹度がどの位上がるか決まっているとか。1NPCにつき、合計10点で満腹になるようです。NPCは特徴的な ”盾” を所持しているので、それを頼りにどのNPCに何をわたしたのか、計算しつつ進めます。
(慣れない忍者に扮した魔道士の末路の図)
【結果】
経験者がいましたが、作戦は時間切れで失敗しました。初期に死亡した2人が、イモが近くにいるためにリレイズで起きあがれませんでした。最初の5分以上行動出来ない、イモに阻まれて行動できないなど、相当時間をロスしたにも係わらず、残り2NPCまで進めることができました。
敗因は、それぞれの任務を正しく遂行出来なかったためです。当初のイモ処理担当が任務開始前にイモに絡まれて死亡しました。替わりの忍者(実はわたし)が代行しましたが50%の成功です。その状態で任務を遂行することになりました。イモ集めつつマラソンし、尚かつ敵と適当な距離をとって微塵し、復活後に補給に参加するという芸当は、相当慣れている人でないとほぼ無理ではないでしょうか。これが正直な感想です。
一度ヘイトを稼げばタゲが切れることはありませんでした。また、途中から暗黒がイモを寝かしながら任務を遂行することが出来ました。
【考察】
NPCへの補給自体は、多少の運の要素も関係して参りますが、大して時間がかかるものではありません。従いまして、ポイントは、イモ対策をどうするか、に尽きると思います。
”イモを一ヶ所に集めて無効化する” という戦略が一般的なようです。イモ集めが相当のテクニックと慣れが必要なことから、万人向けの作戦としては受け入れられるものではありません。
一方、イモが容易に寝て且つ耐性も付かないようですから、寝かせキープがリスクが少ないのではないかと考えています。この考えの背景には、神30BCの「蝿の王」があります。8匹の蜂でも、黒魔道士からしたら、寝かせは困難ではない思うからです。このことから、イモを集めて無効化する役目(あるいは単なるキープ)は黒魔道士、あるいは赤魔道士・吟遊詩人がより確実で適しているかもしれません。一人は完全に寝かせ担当として、残り5人で補給任務を遂行するという形も考えられると思います。
補給で、誰に何を渡したか細かく管理する件ですが、個人的にはどうでもいいと感じています。ステーキ(5点)を誰にわたしたか、これさえハッキリできれば、あとは物量作戦でどうにでもなる範囲です。
ジョブですが、パウダーブーツを使用できるジョブであれば、特に限定されるものではありません。また、LV制限の恩恵は特に感じませんので、参加しやすいLV制限でよいと思います。