久しぶりに黒魔導師で出動して参りました魔道士です。こんにちは。

  一度は経験しておくのも一興かと思い、NM Shen戦に参加して参りました。いわゆる白ホーバーを落とすNMで、プルゴノルゴ島の???に、海老灯篭船というトリガーをトレードすることでポップします。

 レヴランドメイルRare Ex 防50 MP-25 MND-5 命中+10 回避+10 Lv75~ 白

という臼魔道士には垂涎の装備を落します。


続々とプルゴノルゴ島に徐々に人が集まって来ましたが...12人で 「これでおしまい」 だそうです。

「えっ!?」

  かねてより調査していた内容では、フルアラで精霊で一気に削る戦法が主でした。火力に非常に不安をもちつつ、第一戦目が始まりました。


構成&戦法
  戦忍暗モ白吟黒黒黒黒黒墨(ちゃみ)
  空→双竜脚、ギロ→デシメーションの 雷系で2連携します

第一戦
  第一連携が終わる頃に忍盾が崩れ、第二連携が早く始まってMBを外す魔道士も多く、この時点で敵HP残は約40%です。その後はごり押ししつつ4名の犠牲者をだして、辛勝しました。何よりも哀れなのは回復に一生懸命な白魔道士の犠牲ですが、勝利できたのが救いです。

第二戦
  全力を出すと Shenがわたしに張り付くことが分かったので、少々手加減しています。【許してください】w
  二連携2MBは変わりませんが、連携間隔がやや早めで、二連携が終わった段階で敵HP残は約4割弱でした。あとはごり押しで、危ない場面もありましたが、犠牲者をだすことなく勝利できました。

第三戦
  忍者が途中参加で一人加わり、三連携3MBを試してみました。今回は、連携間隔も適当で、黒のMBも上手く当たっていました。危なげなく、一気に沈めることができました。


【感想】
  Shenは強いため、戦闘時間を如何に短くすることが肝要と感じました。長引くとどうしても犠牲が出やすくなるようです。
  12名(途中から13)の戦力でも、工夫次第で上手くいくことに少々驚きつつ、面白みを感じています。最近は裏などもマンネリ化して刺激を感じることもなくなってきましたし、新しいことに挑戦するのは楽しいものですね(*'-')