まだまだ青魔道士熱が冷めやらぬ魔道士です。こんにちは。


 いままでは 青魔法を使用してのアタッカーの能力 と、盾の能力 を実感して参りましたが、今回は新しい側面を見ることが出来ました。


1.青魔導師は片手剣スキルがAですし、青魔法のセッティング及び装備によってDEX/STRの増強をして、命中装備を携えれば、相当な削り能力を発揮します。クリティカル発動率も侮れません。


2.忍盾が蝉張り替え失敗時のスタンと、与ダメの瞬発力があるため緊急のタゲ取りもある程度可能です。


 今回は青/戦で、迎え挑発要員としてお誘いを受けました。肉食でしたが、コクーン状態で防御は280を優に越えます。被ダメはおよそ50前後/一撃 で、ヘッドバットでスタンしつつで、総計被ダメージは50-150程です。戦/忍と比べれば引けを取りますが、セカンドベストという所でしょうか。


 クジャク等の装備に無縁なわたくしにとっても、DEX換算分も含めまして、命中+13という状態でした。他のアタッカーは軒並み寿司食の所、わたし一人だけが肉食をしておりましたが、命中率に問題は感じませんでした(自LV37→41 敵LV45~47)。

 LV40過ぎても前衛としてもまだやってゆける事に、少々戸惑いを感じなくありませんが、サポによって、前衛よりにも、後衛よりにもどうにでも つぶしが効きそうです。この状態は恐らくスキルの計算方法が変更になるLV60直前まではいきそうでしょうか。


緊急時のタゲ取りですが、”メッタ打ち” がまだまだ有効です。波はありますが、一撃100前後出せますので、連打が有効です。”アッパーカット” がヘイトが高めなようですので、これも活用できます。また、ソロでブルーチェーン連携を作りつつダメを与える事が出来るようになったのも、大きいと思います。一人連携+一人MBも出来るようですが、これはまだ試していません。



色々とまだまだ試すこともありますし、戦い方もまだまだありそうですね。青魔道士の将来が非常に楽しみです(*'-')