甘いものに目がない魔導師です。こんにちは。
出会うはずのないもの同士が、出会いました。しかもお互いがぶつかり合うことなく、素材が調和しており、その新しい味覚に衝撃を受けました!
黒みつとバニラがこれ程あうと思ってもみませんでした。和ごころ 【計り知れないおいしさです】
FF12プレイしての感想です。
難しいという人がいる一方で、はまったという人もいて、両極端の感想を持つ人がいるようです。わたしは、はまった口です。
やり込み要素が多いことと、映画に主人公として参加している感覚でしょうか。
”やり込み要素が多い” というと、ありきたりな表現ですが、FF11でマクロによって自分流にアレンジして、戦闘の奥行きが広がる感覚と表現してもいいと思います。
FF12では ”ガンビット” というシステムによって、メンバー全員の行動をAI風に自動コントロールできます。AIを自分流にアレンジできる所が最大の特徴で、かつ実現したのがFF12です。
行動の自由度が高い事ではなくて、こういう痒いところに手が届く戦闘で、戦闘のマンネリ化を防いでいるところは脱帽です。
これは語るまでもありませんが、FFといえば映像です。これまではムービーとゲームが分離していて、個人的には違和感がありました。FF12ではゲームとムー日が自然に調和していおり、より現実感をもってゲームの主人公になりきれます。
アイスクリームを堪能しながら、幸せ気分でFF12をプレイしています(*'-')
それでは、また!