さてつづきをドンドン書いていきます。
少し話を戻しますが、彼の友達から肩もみマッサージを受けた後、のところからもう少し詳しく書いていきます。
マッサージをしてもらったとき、私たちはその友達の家に合計6人くらいで遊んでいました。 せまいワンルームで、みんなでスポーツ観戦をしていました…
マッサージをされたあと、旦那は即座に、もう帰りたい。このあと仕事もあるし。
と言われました。
そして、その友達のお家を出た後、
aikuさ、もう日本帰りなよ。チケット取れよ。
ママにもいっとくから。just break up
I hate you!!!!
といきなり言われました。
私はしばらく目が点だったけど、
すぐに状況を理解。
マッサージのことか……
あれは、ただの肩もみでなんもいやらしくないでしょ?
しかもあなたの友達で、なんの感情すらない。でもあなたがそういうことすら好きじゃないのは今初めて分かったよ、これからは気をつけるから、そんなことで離婚なんて話しないで?
といっても、聞く耳もちません。
hubby. 泣いていました。
本当に嫌だったんだ…
どんだけ独占欲強いんだろう。
そして彼から
俺にはもうプランがある。来月ワシントンへ引っ越す。それまではお互い同居していよう。もう無理だ。俺の頭の中から出ていけ。
といわれました。どぎつい一言。
いきなりの展開にショックでした。
でも、ハワイに来てから半年、さんざん彼の異常な束縛と、ワガママにはもう私もウンザリでした。しかも、マッサージされただけでこれ。
もう価値観が違いすぎる。無理だな、と思い、彼をそれ以上追いかけることはしませんでした。
それから、私は家にいたくなくなり、3日ほど友達の家にいました。
4日目で、自分の家に帰って、彼の姿はなかったので、私はなんだか精神的に疲れ果てて寝ていました。
すると…彼が泥酔状態で帰宅してきました。
そして私の隣に来て、
怒りながら聞かれました。
aiku,今日、ワイキキにいただろ。誰といたか言ってみろ。おれのともだちが、aikuをみたんだ。嘘は通用しないぞ。
どうやら3日家を空けたのは、男といたんじゃないかという彼の疑いで、カマをかけていたよう。。。
なんで分かるかって、、私はワイキキに、本当にいなかったからです。



ていうか。。
関係なくない???
