夏の終わり、
素敵カフェを見つけた!
レモンのかき氷
バナナタルト
素敵な空間で![]()
本当はもう1年くらい前?に知人に教えてもらっていたのですが、
ようやく訪問できました。
最近拡張工事され、カフェスペースとテイクアウトスペースがわかれて広くなったそうです。
テイクアウトしたお菓子も美味しかったし、
ザクザク![]()
とうとう我が家2人目の罹患者発生![]()
わ、た、し、です![]()
(もう回復)
昨年子どもがなって、
飛沫浴びまくっていたであろう(キタナイ)私が無事だったとき、
もうこの先ならないのではないか?
なんて思っていましたが、傲慢でしたね![]()
思い当たるのは発症4日前の定期通院のみ。
採血もしたしいつもよりは長い時間いたから?
発熱外来は別だしみんなマスクで飛沫浴びることもなかったけれどな。
でもそれ以外は引きこもっていたし、
私と違い日々外出している家族は無事なのでそこしか考えられない。
必須の用事でしたのでもうこれは仕方ないです。
軽い喉の違和感からはじまりましたが、
痛みに変わって、食べられないほどになるのかと思えばそうではなく、
37度半ばの熱が出て、ここから40度近く上がるのかと思えばそれも違って、
2日37度台ののち下がる。
ただの風邪かと思うよね?
でも直近で学校に行く用事があったので念のためと調べたら陽性で。
熱下がってからは痰が絡む咳、
これでああなるほど陽性!と思った。
喘息っぽい咳と辛さで、数年ぶりのゼーゼーヒューヒュー来るかと思えば(元?喘息持ち)、
これも半日で終了し、
その後鼻水がやってきたけれど、
数回のくしゃみでおさまった。
味覚は大いにあり、食欲も衰えることなく、
クーリッシュ、ゼリー飲料、
コモさんのロングライフのこれってクロワッサンじゃないよね?的なクロワッサンは日頃から常備しているのですが、
なんなら牛丼食べられそうな勢いでした。(カツ丼はちょっと無理かも)
常備しているのは毎日クロワッサンではないのだけれど。
子どもが去年なった時は痰が絡む咳をしばらく引きずっていたので、後遺症のようにならないかは心配ではあるものの、
かなり軽症のパターンだったのではないかと思われます。
仕事(テレワーク)は早々に復帰。
とはいえ、ものすごくだるかった![]()
単に運動不足という気もしますけれど。
そんな私を励ましに来てくれた子たち![]()
You Make Me Live!!!!!!!!!
ぶどうってすごいわ。
労力使わず食べられるし、
病人にありがたいフルーツ![]()
桃も梨も冷蔵庫にあったのですが、
ついついぶどう食べがち![]()
家族にもうつらなかった。
完全隔離とかじゃないですよ。
軽いと感染力も弱いとかあるのかな?
去年も子ども軽症で誰もうつらなかったし。
でもだからって次もこうとは限らないので、
次こそは全員寝込むことになる可能性だってありますので、
引き続き気を引き締めます。
そして引きこもりのお供![]()
読書の秋。
小右記
藤原実資さんの日記を
倉本一宏先生(来年の大河ドラマの時代考証ご担当)が解説されている本。
この日記にかの有名な道長のこの世をば〜が載っているのです。
(まだそこまで読んでいない)
当時の上流貴族の生活や習慣を垣間見ることができ、
何より解説が面白い!
ツッコミが入ったりくすくす笑ってしまう。
ちなみに実資さんは光る君へでは
ロバート秋山さん![]()
愉快な実資さんになるのかな?
すごく楽しみだけれど、ドキドキ。
実朝のような解釈違いがあっても大きな心で観たいと思います。
ドラマといえば最終回まで観た結果、
ハヤブサ
VIVANT
の2トップは変わらず面白かったけれど、
期待が大きすぎた感は否めない。
VIVANTは続きがありそうな終わり方で、
ちょっとすっきりしなかったなという気もする。
ハヤブサは不気味な怖さが残りました。
あとはらんまんの最後を見届けます![]()
今からロスが怖いですが、次のブギウギも面白そう。








