夢/エプロンくん、夢遊
今日の夢。
エプロンくんを連れて遊ぼうと親Bン(文字ばけではありません)に呼ばれて行くと、白地になにか動物の顔が入ったエプロンがある。新年を迎えたからエプロンを取り替えようということらしい。
そこで私ははっとする。
昨日(夢の中の昨日)、お寺のようなところに行った時に黒い大きな石に河童の顔のアップリケみたいなものが張りついていて、それがなんだか大事にされているようだったから気になっていたのだ。
よく考えたらあれは旧エプロンくんじゃないか…
そっか、こうして毎年ちゃんと切り取って大切に卒業させるんだな、…でも何故切 っちゃうんだろう。
いろんな思いを抱えつつも新しいエプロンくんのデビューにふさわしい構図を考える。
公園があって、そこにものすごい急な滑り台がある。階段のある一人用の滑り台じゃなくて、白い石でできた大きな小山のような滑り台。
どのくらい急かというと頂上がおにぎりの角より小さい。つまり傾斜は60度以上ということで、ほとんど崖。
私たちはそこにエプロンくんの初ショットを決めるが、険しい滑り台に悪戦苦闘。もっと顔が見えなきゃ!とか、こだわる。
もうひとつは、家族が言う私の行動を自分自身はまったく覚えておらず、ものすごい寝呆けだ、ということに改めて驚く。というもの。
エプロンくんを連れて遊ぼうと親Bン(文字ばけではありません)に呼ばれて行くと、白地になにか動物の顔が入ったエプロンがある。新年を迎えたからエプロンを取り替えようということらしい。
そこで私ははっとする。
昨日(夢の中の昨日)、お寺のようなところに行った時に黒い大きな石に河童の顔のアップリケみたいなものが張りついていて、それがなんだか大事にされているようだったから気になっていたのだ。
よく考えたらあれは旧エプロンくんじゃないか…
そっか、こうして毎年ちゃんと切り取って大切に卒業させるんだな、…でも何故切 っちゃうんだろう。
いろんな思いを抱えつつも新しいエプロンくんのデビューにふさわしい構図を考える。
公園があって、そこにものすごい急な滑り台がある。階段のある一人用の滑り台じゃなくて、白い石でできた大きな小山のような滑り台。
どのくらい急かというと頂上がおにぎりの角より小さい。つまり傾斜は60度以上ということで、ほとんど崖。
私たちはそこにエプロンくんの初ショットを決めるが、険しい滑り台に悪戦苦闘。もっと顔が見えなきゃ!とか、こだわる。
もうひとつは、家族が言う私の行動を自分自身はまったく覚えておらず、ものすごい寝呆けだ、ということに改めて驚く。というもの。