夢/おばあちゃん
夢のメモから。
スーパーの二階のようなところで買い物をする。レッスン着とかちょっとした部屋着とか掘り出し物の服とか。総額1万円くらい。
ふとおばあちゃんの存在を思い出す。
私は一つ自分の買い物を諦めおばあちゃんに何か買ってあげるから選んでいいよと言う。
その間に1階に下りスムージーを飲む。
小学生がその飲み放題のスムージーに興奮し機械を壊している。仕方なく隣のものを飲む。
飲み放題といっても2杯までだった。それで635円。高いんじゃないの、これは逆に?と思う。
2階に戻るとおばあちゃんは5万 円くらいの黒い革のバックに決めていた。
このスーパーでそんな買い物しちゃうの?とおもったけれど今までおばあちゃん孝行らしいことは何もしていない。カードで払えれば問題ないやと、買ってあげることにする。