トイレの夢の不思議
困ったトイレの夢。
私は大きなデパートにいる。知り合いがたくさんいて、何やら修学旅行とかでその土産をみんなで選んでいるような雰囲気。でも夢の中でも私は今のように大人だ。
最先端のオーディオ機器があったり(振動の仕組みが違う、と誰かが一生懸命アピールしてた)、ちょっとオリエンタルなものがあったり。
何故か私は急に教えの子供たちを引率している。
Mちゃんが「トイレに行きたい」というので連れていく。
トイレはただの穴が開いている式のトイレで、ものすごく汚れた感じ。
(でも不思議とうわっというような汚さじゃない。どろんこ、の感覚に近い)
案の定Mちゃんはうまく用を足せないのでお手伝い。
でも手も足もべたべただ。
(これもトイレの汚れというよりはどろんこ、ってかんじ)
しまいにはトイレが溢れてきてしまう。全然流れない。
困るが、仕方ないと諦めて水道でMちゃんと手足を綺麗に洗ってあげる。
石鹸を付けて、ふざけながら。
何度もいうけれど、あんまり汚い印象はなかった。
私のトイレの夢はいつも困ったことが起こるんだけどどうしてだろ。
ドアがなかったり壁がガラスだったり溢れてきたり。
でも、意外とそんなには困ってないんだよな。
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