赤いタンバリン | アマヤドリ

赤いタンバリン

私の彼が聴いていて好きになった曲。

「僕が君を好きなのは、君が赤いタンバリンを上手に打つから」
という歌詞を、

「このタンバリンは僕の心臓、恋心ってことなんだよ。僕をどきどきさせるから君が好き、ってことなんだ」
と解釈し、得意げに教えてくれた。


僕が君を好きなのは理由なんかなくて、ただ僕が好きだから。



アーティスト: BLANKEY JET CITY, BLANKEY JET CITY
タイトル: 赤いタンバリン