ちょっと記憶が曖昧なのですが、確かリムサの後にウルダハに参りました。

 

ウルダハの思い出は不滅隊の熱血漢ラウバーンのですね。

拳!とか力!とかもう脳筋と揶揄されるような内容だったと思います。(違ったらすみません。)

同じく熱さを持っていたリムサも、三つの中では比較的冷静な故郷グリダニアも捨てがたかったのですが、男ならラウバーンと勝手にポーラの意見ガン無視で決めてしまいました。

ポーラにはナナモ女王様がララフェルというところに落ち着いてもらいました。

 

写真は故郷を捨てたわけではないのですが、私の選択に少々不服そうな冷ややかな視線を送るマッカートニーさんです。

年頃は眼が怖いです。