4/18 ソワレの公演より
ピアクロ、まずは3公演のご盛会本当におめでとうございます。
お家でゆっくりYouTubeでも見返せたし、
最終日の様子もインスタライブで少し知れたり、至れり尽くせり。
皆様、やり切ったからこその笑顔でしたね。
今日は、これから自宅で少し仕事するのでレモン炭酸水で乾杯です。
2話目聞きました。
感想
「コンサートは、感動するために来ている。
心を開いて。」
ピアクロがまさしくそうですね。
「なんでも鑑定団」の掛け軸で思い出しました。
この前の帰省の時、母が「姉の結納の時、縁起が良いからとつがいの鳥の掛け軸を買って掛けた。」言っていました。
全然お宝じゃないですが、その掛け軸全く覚えていません…。
夫の実家でも、亡義父の法事の時、義母が法事用の掛け軸に掛け替えて掛け軸の巻き方を教えてもらったのですが、全く覚えていません…。
我が家の床の間には、中東の飾り絵を掛けています。(良いのか?)
実家の福岡は、佐賀の有田焼や伊万里焼きなどが近いので、そちらの大皿とか壺も飾っていました。
母は、安くて大きい物が好きなのです。
ですので、こちらもお宝ではありません。
子供の頃は、何故この大皿は料理に使わないのか、と不思議でした。(笑)
長男が転勤になり近くに戻ってきたので、引っ越しの日に激励会しました。
息子と同世代の輝かしいピアニストさん達を拝見した所ですが、息子には「元気であれば良し。」とシンプルに願う母です。



