もうずっと状況が変わらない‥‥!!
自分の想いに折り合いをつけられない!
我慢の限界‥‥
こういう想いが出る時
それはガマン強いあなたの
「◯◯でなければいけないから」「家族だから」「◯◯と思われたくないから」等の
とある思い込み(枠)を神様が外そう外そうとしているサイン
あなたが
もう無理!!!
どうなったっていい!!!
最善は尽くした‥‥
という気持ちになる時始めて
ようやく
それを手放せる
もうずっと状況が変わらない‥‥!!
自分の想いに折り合いをつけられない!
我慢の限界‥‥
こういう想いが出る時
それはガマン強いあなたの
「◯◯でなければいけないから」「家族だから」「◯◯と思われたくないから」等の
とある思い込み(枠)を神様が外そう外そうとしているサイン
あなたが
もう無理!!!
どうなったっていい!!!
最善は尽くした‥‥
という気持ちになる時始めて
ようやく
それを手放せる
心の表面のポジティブばかりを気にしていた
望まない現実は、自分の心が原因だと思い込み
正直な想いをいつもいつも封じ込めて
とりあえず 表面をポジティブに整えていた
ネガティブな事を考えたり、思ったりしたら
そのような現実が来てしまう、という恐れ
それはつまり、自分自身や人生の流れを信頼していなかった
人間だから、どんなネガティブな感情も湧いてくるのは当たり前なのに
人間だから、叶わない事が続いたら気持ちが落ち込むのは当然なのに
肉体エネルギーの強い人の方が 普通、正常、得をする、と思っていた
他人を支配したい、承認を得たい等の、強い想念エネルギーに敏感な自分、
周囲の人々と比べ、自分は弱く、違ってる、損、と考えていた
人に対して「吐き出す」事が唯一の解消法と考えてる人々や場所の
集合的エネルギーに呑まれてしまう自分こそが
被害者のように感じていた
そういう繊細な感覚が無ければどんなに生き易いだろう、と感じていた
でも、ある時点で考え方が変わった
私の本体は、想念エネルギーの強さ、現世的な要領の良さ、損得計算の早さ
単に肉体上に現れている現象ではなく
光であり、愛であり、無限のもの
思考では到達し得ない内奥の自分
そこは決して他に冒される事は無い
何度も、その事を思い出すように 何度も
自分自身に言い聞かせる
そうしたら今までコンプレックスだった繊細さ、優しさは
私だけの魅力であり、長所と気付いた
それを無くそうとしなくていい
堂々とそれを使う為に備え持って来たもの
その性質を持っているからこそ輝ける、と思えるようになった
どこからともなく感じられる安心感が増えていった
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あなたが持つ、あなただけの資質
そういう性質で生まれる事を選んで来たんだ
だからそれを発揮できる場がきっと待っているのだ
社会的な立場や年齢を自分だと思っていたし
過去の経験を自分と思っていたし
または、思考や感情、信念を自分だと思い込んでいた
本当はそのどれでも無いとようやく分かりかけてきた
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「自分を信じる」という事の本当の意味は
社会的立場を取っ払った自分
過去からの延長上にある自分でもなく
”これが自分” と心で思っている自分でも無い
肉体=自分ですら無い
自分を信じる、という事は
表のこころ(=顕在意識)を超えた存在の核のような
思考では決して触れることは出来ない自分が在ると感じる事
自分を守護してくれている存在に常に想いを向けていると
自然とどっしりとした安心感が身に付いてくる
それは今、この心臓を動かし、血液を全身に送り、呼吸を司り
生を可能にしているいのちへの信頼感
天からは常に全ての人に向けての愛が流れて来ることの実感
言葉にできない感覚も含めたそれらが ”自分を信じる” 基盤をつくりあげてゆく
思考で難しく考えすぎなくても
自然と成るように成ってゆく
大いなる流れに調和してゆくのが自然と分かること
すると、以前よりも ”自分を信じる” 力が強化されていると気づく