22w3d
午前中、皮膚科で帯状疱疹の診断がくだり。
産科にも寄って、動き過ぎだとこっぴどく
怒られ…。
ひとまず、安静にしてと
病院から帰って来てから、その夜。
トイレにて出血…
といっても、少量のピンク色様のもの。
帯状疱疹の内服を飲んでからの出血だったので
それが原因なのかと恐怖を感じ
救急外来に電話。
ここまで来て
こんな形で
ヤダヤダヤダ〜〜
絶対にヤダヤダヤダ〜〜
赤ちゃんに何かあったら、
私の責任だ。
速攻でかかりつけの病院へ
自らが運転して向かう。
どうか、神様この子をお守りください。
赤ちゃんは無事でした。
出血もさほどではなく処置が終わり、
色々確認していくと
前置胎盤気味、子宮頸管長短め、切迫早産気味
など、次々と恐ろしい状況を告げられ…
その場で入院決定

モニターという、胎児の心音と母体の子宮の張り具合をデータ化する装置を付けて約40分
それが何故だか身体に負担で負担で…
お腹は張るわ痛いわで、拷問状態。
体制が悪いのか、我慢するべきでは無いような気がして、何度もうったえてしまいました…。
でも赤ちゃんの心音をこの耳で聞けるのは
やっぱり幸せ。本当に癒される。
ずーっと聞いていたい、160bpm
赤ちゃんにしかない、テンポ。
弱音を吐いてはいられない
ママは強くなって、あなたの事を
守るからね
しばらくは入院します。
