私の彼氏の条件として、海外に住んでいた経験があることは非常に大切だと気がついた。世界を見えてるかどうかって非常に会話の規模を大きくするし、度胸も違う。違う国から来てると、それだけ何かを成し遂げたいか、信念があるから面白い。今はアメリカがカンファタブルではないけど、もし四年後に居心地がいいと感じてきたら、私の性格的にもっと違う環境にダイブインする必要があると思う。今の夏の研究で足りないのは、新しさ。計測とか研究とかラボとか、全部が見慣れているから、スリルがない。毎日ある程度リスクがあってこそ私は生きてる心地がする。だからハッカソンが好きだし、旅行が好きだし、アメリカに来た。それを忘れたくないし、続けていきたい。最近お父さんに伝記を読むといいよって言われて、確かに私は自分の理想の自分と今の自分をつなげる道が想像できずにいるから、過去の人々がどうある地点から次の地点に行き着いたかを知ることでより行動しやすくなると思った。Gemini に聞いたら、ユニクロの会長柳井正さんの一勝九敗をお勧めされて、柳井財団の財団生としても読んでおこうと思う。さてと、今日は色々ありました。朝は久しぶりにランニングに行き、2日目の瞑想をやり、インスタのリールで珍しくいいリールに出会い、(毎日その日が最高の1日になるって信じると本当にそうなると。確かにやってみてそうなった。)人生初の金つぎをベストフレンドとやり、アメリカ初のアイススケートに行って、帰りに人生初めてキスしないと言われて、断った。まじで最後の経験に関してはちょーイライラしてる。初めて対面で会った人に対していきなり聞く?しかもそれが目当てであってたわけ?まぁそんなに深く考える必要もないとは思うが、もうちょっと視野が広く、物事をゆっくりと私のペースで動かしてくれる人と付き合いたい。そして彼と話して気づいたのが、私の彼氏の条件として海外に住んだ経験があるということだ。そう今では有難い。おやすみなさい。
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