TVerで
知っている方の「徹子の部屋」を観るのを楽しみにしている
深夜「矢野顕子」さんを…
矢野さんは確か私と同い年である
私と比較をするのもおくがましいが
全てにおいてのその若さに驚いてしまった
まぁ私はわたし
でも少しは夢をみたく
自分にとってはあと奇跡の10年に期待し
古民家の平屋探しに余念がない
昨日の朝散で
物知り博士とも話したが
実はこうこうこうで
人生の最後
「古民家の平屋で猫ちゃん達とまったり暮らしたい」と話したら
知っている不動産屋を紹介するよと
そこまで話が飛んでしまった
ウン 何事も自力で事を成そうと思うが 成してきたが
もうその力は自分にはないもんね
信頼できる人に甘えてみるのも
人生最後のあがき 生きる縁かもしれないね
実家が
雪深い所になければ
間違いなく後をついでいたであろう
結局は
生まれた場所に戻りたい私がいるのかな
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