韓国の病院の様子 (2020年6月)
リンク⇨☆韓国の病院の様子(20年2~3月)定期検査の為に3ヶ月ぶりに病院へ行ってきました。前回来たときは本当に外来に人がいなかったの。だから病院内が静かで働いている方々結構のんびりとした雰囲気だったんです。だから、いつものような待ち時間もありません。もちろん、外はそんな雰囲気ではなく人気が無く白い防護服を着た職員さんたち数人が立っていてピーンと張り詰めた異様な空気でした。その感覚で行ったからちょっとびっくり既に以前の姿にほぼ元通り前回行った2月〜3月初めはちょうど爆発した時期だったからみんなよっぽどじゃない限り病院に行きたくないんだろなと思っていたんだけれど、やっぱり最近は良いのか悪いのか気持ちが緩んできたんだなと実感しました。科に行くと結構な人口密度で(あまり間隔を置くとかみんな気にしていない様子)居たくなかったけれど、そーもできず、ずっと一人で変な所に立っていました。そして以前ズラーッとテントが並んでいた所にはテントではなくコンテナが設置され検査を受けに来た方は外で間隔を置きながら待機する形になっていてだいぶ以前とは雰囲気がかわっていました。自分でもビックリしたんだけど私ね、最後に日本に帰ったの2018年の11月だったビックリする。どんだけ帰ってないのこの時、永住権申請の為に書類を貰う為だったりしたので1ヶ月間日本にいたんだけど。それから今年の春に帰るつもりでいたから・・・。・・・言葉が出ないね。でもね、今逆に?良い点もあって。それは、心置きなく義実家に行かなくても赦されること(笑)ノーストレスそんなこと思っているお嫁さん、他にもいるかな?読んだら『イイネ』お願いします こちらもポチっとしていただけると嬉しいです。