実践して良かったこと

自然に近い食品で効率良く酵素をとり毒素をためないを心掛ける
朝は季節のフルーツ!酵素
癌予防にはニンニクがお勧め!調理
油・オリーブオイル、ゴマ油が⭕️
⭐️トランス脂肪酸を取らない事、リリーはこれさえ世界基準に合わせればがん患者が減るのではないかと思うけど、安価で保存がきくためあえて取り上げないのだろう…
出汁・削り粉、昆布10cm角、
⭐️時間のない時は無添加表示の粉末出汁を使うが、無添加と言っても加工品なので避けたほうがよい
砂糖・黒砂糖
⭐️白砂糖は腸の動きを鈍らす、県民ショーで白砂糖を大量に摂取する県があった、調べるとやはり死因は大腸癌がTOPに、何より女性は見た目が老けるのでお勧めできない
塩・岩塩
⭐️塩気のない食事は味気ないものだ、その点、岩塩はミネラルを含み、この塩分は血圧には影響されないそうだ、ただ何でもとり過ぎは良くない
冷たい物・❌
⭐️身体は冷やさない、特に直接内臓を冷やすのは身体に余計な負担がかかる
外食時、食事前の氷水は腸の働きを鈍らせ消化に時間がかかり見た目も老けるのでリリーは避ける
飲料は真夏でも常温かホットでいただく、
主食・玄米、そば、ライ麦パン
⭐️特に玄米は身体に溜まった毒素を排出する効果がある
安価な小麦粉に不安あり、国産小麦100%なら問題ないが、輸入小麦は日本に入るまでに虫がつかないよう何度も薬を散布するのが不安
タンパク質・大豆・卵・魚
⭐️高野豆腐、納豆、豆腐←遺伝子組換えでない国産大豆100%表示が良い
卵は生でいただくのがベスト
魚は近海で採れたもので養殖でなく、天然、小魚が良い←大きい魚程、汚染されている、放射能汚染地域もリリーは避けている、肉は時々いただくが、成長ホルモンが怖いので少量、
おでこにシワがはいりやすいのでリリーは肉より魚
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植物油脂、ショートニング、乳化剤、
ソルビトール…などはできるだけ避けたい、世界的に日本人は植物油脂摂取量が多いと指摘されている、先程あげた安価な油の事、含まれる量が表示順となり3番目までにこれらが入っていたらリリーは買わない、加工品にはびっくりするほど何にでも入っている
味付けは、岩塩、胡椒、醤油、味噌、黒砂糖、黒酢
いくら新鮮な素材を揃えても、何とかの素、これ一本で味付けみたいな商品は添加物が多い、特に病人には薬だけでも肝臓に負担がかかるのに、食事まで肝臓に負担がかかるのはいただけない、病気に負けない強いからだを作るには手の込んだものでなく、自然なものを酵素を壊さないようにシンプルにいただきたい。
しかしいくら気を付けても病気になる時はなることをお忘れなく!iPhoneからの投稿
