今は映画を見ていない映画コメンテイターなるものが存在します | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

007の新作「スカイフォール」は傑作だったのですが・・・いろいろな特番も放送されました。


ただし007の映画特に初期のショーン・コネリー作品類を見ておくのが常識ですよねぇ


でも映画コメンテーターなるRは全く知らないのだぁ・・・自分が受け持つ番組の予習位出来なくてどうするのかぁ!っていう話です

実際今映画人口減るばかりで原因はコミックスからとった薄っぺらな映画が多すぎて・・・まあSFXは凄いですよ・・そういうものが好きなほうだし・・・でもそれだけの映画ではねぇ

で20代の人間がどういう映画観てるかというと邦画の恋愛物かぁ…1番苦手

あるタレント事務所の人間出てくるだけで見たくもないので

だから地上波で出てくるタレント役者なんてどーでもいいのだけれどもね

一生懸命その映画を語るそのタレントがそれを配給したTV局のものだとミエミエの番宣かよー

まあいまの映画ジャーナリズムなんて崩壊しているものだし監督のコメントすら流れない映画情報なんて何の役にも立たないしあまりに悲しいね