ドキュメンタリー映画、アメリカだけではなくイギリスとかドイツとかでもあります
結構厳しい現状ってものを感じました
まずは「キングコーン」アメリカの2世ねWんがつい自分の髪の毛を分析してもらったらなんと!コンの成分が!
自分では食べた記憶は無かったですがなぜそんな結果になったのか調べようと言う事でのドキュメンタリー
でコーンだったら別に良いでしょ?嫌いでもないし・・・という人も多いと思いますがもんだいは我々の食べている
物とは種類が違うそうですおもに肥料、原材料として使われえるコーンでこれはとても食べれたものではないそうです。
そしてコーンが栽培するときに多量の殺虫剤使うそうですがそれがオイル(油)なんだそうです
そして栽培に国(アメリカ)が補助金を出すようになり、コーンを作れば生活は安定するようにした
そうして農家はコーンだけ作るようになったそうな
土砂のようにうずたかく積まれる肥料用コーンそのコーンを食べた食肉牛、鳥、豚、健康的に育てられてはいないのだそうです
異常に太らせて動けない鳥、そういうものがハンバーガーだとかファーストフードに使われているのだそうです
牧場で草で育てられいる牛なんてアメリカには皆無だそうでコーンを食べさせられているそうです
でコーンシロップ、コーンスターチ、このようなものが入っていない菓子はないのだそうで
みんな安い食べ物にはコーンが入っているそうです
今流行の0カロリー炭酸飲料すべてコーンからの甘味料だそうです
だから糖尿病という病気もコーンが原因だそうです
怖いでしょう・・・だからファストフード行ったらカロリー云々書いてある以上に注意が必要です
コーン自身はもともとカロリー豊富なものだそうですがそれがナゼ0カロリーの飲み物作れるのか7?
不思議ですよね それだけ栄養素事態も無いコーンがあるというわけですよね
それで育った鳥、牛は寿命がとても短くなるそうです短時間で育つ生物のほうが生産物として有効ですからね
と言う事でコーンこれからは注意しましょうね