「理由なき反抗」は良い映画です | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

勿論ジェームス・ディーンの最初の映画は「エデンの東」は名作ですけれども


若者のテーンエイジ(青春時代)と言うものを確立させたのはこちらの映画ですよね


でディーンの前はどうだったかと言うと・・・無いのですよ子供からいきなり大人になったわけで・・・


子供の映画も在りました。大人の映画も有りました。


だけれどもその中間ですよねその世代の映画って無かったのです


音楽でもロックンロールも始めはカントリー&ウエスタンプラス黒人のブルースを融合させたのが


プレスリーですから・・・最初はカントリーの新人だったのですよね


大人への反抗・・・それが青年期・・・最初はディーンがワルキューレを鼻歌で歌う!


ロックもまだ出来てない!


でナタリー・ウッドも謎の死でしたが今になって再調査だそうで・・・謎は残った訳ですね


この事件でC・ウォーケンも重要参考人ですからね。R・ワグナーも当然疑われている訳ですがね