「羊たちの沈黙」何故J・フォスターは続編に出なかったのでしょう? | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

昨日放送していた物をみていて気が付きました


クラリス(役)にのめり込んでいてその演技はフィルムにほぼ完璧に定着させる事が出来ています


相手役は同じでも監督は変るしあれだけの集中力を保つ事に自信はなかったのですね


それだけ役に関しても真剣だと言う事です


何も同じ役を繰り返している人間を批判する事ではないですよ


役者一人ひとりの自分なりの考えで仕事は選ぶべきですしその自由がある限りはそうすべきです。


いくら要望があっても出来ないものは出来ないですからね


それにしても監督J・デミのあのアップ!撮れる物ではないです


万年B級作品ばかり撮らされていた怨念を感じますよね