「ベストキッド」(2010)にアメリカ人の偏見を感じる | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

この映画見て感動したとかよく言ってるけれどもアメリカ人の東洋人への偏見を感じずには折れないのですよねぇ

元々空手とカンフーって全く違うものなのに・・・何で元のシナリオと同じ事をさせているのか・・・


でもジャッキー歳取りましたよねぇ・・・多少のメイクあるのだろうけれども・・・悲しくて


でもアジア人の話なら同じで良いだろうとする製作側の安易さが凄く嫌だし劇場で見ていたら


途中で帰るかもしれない・・・


ほど武術もそれぞれの国の文化でもあるのだしそのことについて誰もなんとも思わないほど馬鹿にしないで欲しい

ジャッキーもあの話はパット・モリタの話。私の話ではないですぐらい言えなかったのかなぁ?


たかが映画、されど映画。