「アイアンマン2」で意外なほどタカ派の内容は | 茶宇田Zのブログ

茶宇田Zのブログ

ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

元々アメコミってタカ派の作品多くて第2次大戦中には「スーパーマン」「ワンダーウーマン」などにはいくら日本


兵が痛めつけられていたか・・・


元々武器商人で築いた会社のC.O.Eで天才!んなあほなぁの彼が作った一つの武器の話ですからね


でもまあ今度の敵役がロシア人役のミッキー・ローグ十分怪物です。


でなんと!あの「ホテル・ルワンダ」のD・チードルが・・・あれだけの演技しているのに次に出るのがこんな役・・


まあ「愛と青春の旅立ち」のゴゼット・jrだってアカデミー取って次の役は「ジヨーズ2」だものなぁ・・・


結構ハリウッドの人種差別は厳しくて黒人でも最近は普通に賞取れる様になって来ましたが


次回作が中々良いものには出会うのは難しいようです


だから渡辺 謙は良い監督と出会っていたのでちゃんとした脇役に出れたと思います


ああ「アイアンマン2」の出来ですかぁ   普通


グエネス・パウトロウはいい女ですなぁ


でクレジットタイトルの後におまけ有り


最後まで見よう