「マラソンマン」最良のサスペンス | 茶宇田Zのブログ

茶宇田Zのブログ

ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

「マラソンマン」で思い出すのは


歯医者さんへの恐怖!ですねぇ


で悪役のオリビエが元ナチで苦しめる為ダスティンホフマンが拷問に遭ってしまう。


このオリビエ上手いんだよなぁなにせシェイクスピア名優ですから・・・


この映画見た人は「オリビエって酷い人、だからビビアンの気持ちわかるんだぁ」


なんて勝手に言うのですが役者は悪役ってやっているととても楽しいそうです


で監督シュレシンジャーですのでとても上手


やはり現代でもナチの亡霊うんぬんの話はねずよくあるのですねぇ


ヒストリーチャンネルでナチハンターの組織の実在はまだあるそうですしね


少し前の作品ですけれどもホフマンの若さでわかりますよね


見ごたえ十分です。


で歯医者はやはり嫌いだぁ