ブログネタ:常備薬ある? 参加中なんだが
常備薬として大量に
所持しているくせに
胃が痛い時になかなか
もってないっつー...
あとはイヴクイックとか
割と万能だがこの間
ポケットに入れっぱなしで
洗ってしまった...
無駄の極み...
やー
痛い!
飲みすぎた!とかに
すぐ対応できたら好感度も
あがるし←←←
自分も助かるしなのになー...
よし...
どのカバンにも
少しづつ入れて
ポケットには絶対に
入れないようにしよう!!
からの
早速胃と
頭痛いです( ;∀;)
というのも
3日前に購入した
ストローが付いておらず。
おい
ローソンのあの
爽やか気なちゃん兄
やりやがったな!←
こんな細口ストロー
うちにはないぞ(´・ω・`)
まあわたしも
コンビニ店員さんのとき
醤油はっつけたままチンして
しまったり
ストローついてるコーヒー牛乳に
ストローつけてみたり
冷静パスタと書いてあるのに
「あたためますか?」
と聞いてしまったもんだから
ひとのこといえないが
そんなことで私の胃は
へこたれません(;゚;Д;゚;.:)
確かにわたしは本日
仕事お休みとりましたが
誰が休みだからといって
おまえと午前中から
遊べるなんて
いったのか。
前から忠告してたよね。あなたとなんて長時間いたくないって。←
と、素直に告げるおまえも
仕事的にというか
人間的にどーなんだよと
思いますが
だって
40分だけでも割と
イライラするのにそれを
仕事です!!
仕事なんですよこれは!!
といいきかせて我慢している
状態をプライベートで
午前中から?!
10時間以上だと?!
確実に
精神崩壊手間までは
到達することでしょう。
いってはいけない
心の内を
ぶわっ
っと一挙に発言すること
間違いなしでしょう。
っつーか
おまえの休みなんか知らねえんだよ。興味ねえんだよ。
からのおまえ
時間どうこうより結局やりてぇだけじゃねえか。
そもそも時間かけて
口説けばなんとかなると
思ってたんかーい。
58の禿げ上がった
デリカシーの欠片もない
尊敬出来ない大人乙。
からの
いつおまえに
休めといった(´・ω・`)
仕事しなさい?
そもそも
いつ何故なにがどうなって
軽井沢でてきた?
いいましたよねー?
気を許してない相手と
遠出なんてとんでもない。
帰りたい時に帰れる場所しか行かねえぞ。
と(´・ω・`)
それに関しておまえ
「帰りたくなったら
送っていくよ♡」
お...
おまえが嫌んなって帰りたいのにおまえが送っていってその帰りの時間の苛々とかどーしてくれんだこのやろう。
を、オブラートにつつみ
「わたしが帰りたくなるのは
その人ともう喋りたくない
一緒にいたくない
もうどーーーーーーしても
無理だなーと思う時だから
それはちょっと...」
と、返すとおやじ
「俺にそんな事思うこと
あなたないでしょ♡」
はい。
どこまで有頂天なんですか
有頂天すぎたから
てっぺん薄いんですかー?←←←
すみません
これはさすがに
いいすぎました←
が、いや
あなたにしか
思ってないくらい
思ってますよ
オブラートいりませんか?
はっきりいいましょうか?
いや
半ばちょいちょい
プラス思考がすぎるので
オブラート忘れちゃってて
キツイ一般論述べてごめんね?
でもさ、まずさ
私のこと好きだと
馬鹿げた事いうのであれば
少しは自分の気持ち
押し付ける前に
意見を聞いて
しっっっっかりその頭に入れましょうかー!!
鶏なんですか?
アルツハイマーなんですか!?
この人はいつになったら
まともに見れるように
なるのでしょう。
先日の会話ですが
彼「そろそろいーでしょう♡?」
彼はそっと毛むくじゃらの手を
私の膝の上に乗せて
膝を撫でる。
寒気がした私は彼の手をどけて
私「何が?」
と、必死な笑顔を作るが
かなり引きつっていたであろう。
彼「付き合ってよ♡」
私の耳元に口臭という吐息がかかる。
ぐっと距離を離し
私「どうして?」
彼「どうしてってそろそろ
いーじゃない?」
私「付き合うのにそろそろとか
よくわからないし
私の言ったこと何一つ
治されてない感じがするので
わたしの気持ちは変わりませんが。」
彼「あなただって俺がいったこと
なおしてないよね?」
は。
という心の声はさておき
私「例えばなんでしょう?」
彼「俺の為に時間作ってよ~」
私「今がその時間ですし
ご飯も行ったりしてるよね?」
そもそもわたしが好かれたい訳でも
ないのに何故わたしが
あなたの嫌な要素を治さにゃ
ならんのです?
彼はそれを不満そうに
手を握ってくるが
その手を私は彼の膝に素早く戻す。
彼「俺じゃ駄目?いいでしょう?
面倒はみるよ♡」
面倒?
おまえに見てもらう
面倒はねえ(´・ω・`)
てかおまえ面倒という
名目の援助交際
したいだけだよね。
という心の声もさておき
私「あなたでいい理由が
私の中でみつかりません。」
あれ...これ...
オブラート忘れたか?←
彼「俺は一番あなたに
ぴったりだとおもうよ?」
私「え?どの辺が?←」
彼「俺じゃなきゃあなたのその
歪んだ性格は受け止められないよ?
そもそも何で俺じゃ嫌な理由が
わからないよ?」
は。
え?え?えー?
今現状あなたが一番
わたしを理解
できていないの
おわかりですかー?
え?わたしを理解
しきっていたみたいな
事ほざいてますけど
いつ?ねえそれ
いつそう感じたのか
超詳しく教えてみて下さい!
い...いかん
オブラートオブラート。
私「色々考えてどう考えても
特に幸せな風景が
目に浮かばないのですが。」
すると彼はすごく考えた様子で
深いため息をついて
悲しそうな表情で
彼「うん...まああなたが
望む事はできないよ?」
あー?
望む事...?
は?
と、わたしがはてなを
浮かべていると彼は真剣に
彼「離婚はできないよ...」
はあああああああああ?!
いやいや逆に困るよ!!
私「何言ってんの?」
彼「えーだって今更離婚なんて
とーっても大変だよ?」
私「いやいやいやいやいや
何で離婚?
いーよいーよしなくていーよ
逆に困るよ。」
彼「え?だって結婚して
子供が欲しいんでしょう?」
そうそう。
だけど
お前とでもないしお前とのでもないぞ
?
私「...まあうん
それも時期だと思いたいし?」
彼「じゃあそれまででいいじゃない?」
おーいおい。
おまえに浮気されてる
彼氏とかかわいそすぎるよー?
なーんで若くて可愛い彼氏がいるのに既婚者で私より年上の引きこもり息子のいる58歳の禿げ上がったエロオヤジと不倫せにゃならんのじゃーい(⊃´▿` )⊃
100文字以内で述べよ。
やーそんなん
私が彼氏の立場で
浮気相手58の既婚者子持ちの
ブッサイクなババァと浮気
されてたら
え?わたしそれ以下
もしくは対等な
訳ですか?
問題で病むな!!
私「よくないよくない
全然よくないです。」
彼「どうして?全部わかるの?
その子は。」
私「お互いの事なんて
他人なんだからわからなくても
いいんだよ
その中で気遣えるかとか含め
フィーリングだろ。」
彼「でもそんな若い子に
あなたの性格理解できっこ
ないじゃな~い爆笑」
ぶち。
私「わたしの中で25歳からが
大人の男性だなと感じるのですが
あなたはわたしの知っている大人の
中で一番子供です。」
彼「えー?!
理解できてるなんて
あなたの勘違いだよ!(笑)」
殺されたいのか?←
私「わたしの事を理解している
つもりでいるあなたが一番
勘違いだよ(笑)」
彼「そんなことないよ(笑)
あなたは俺が一番理解してます♪
他の男が続きっこないじゃない!」
えー。
そもそも恋愛なんて
勘違いから始まる様な
物です。
え?好きかも
この人なら何があっても
大丈夫そう。
それが膨大に膨らんだ結果
恋愛っつー
彼、彼女がいないと
何だか元気がでない
又はもうあの人がいないと
駄目だ!!
あの人ともっともっと
一緒に居たい!!
という病気ともいえる
現象を巻き起こした後の
結婚とか別れだと
わたしは思っております。
結果。
40分居るのも苦なあなたとのさきは
勘違いを起こすまでにも
至りません。
考えてほしいのであれば
とりあえずあ、わたし
この人苦手じゃなくなってきてる?
という勘違いをわたしに
起こさせる事から考えましょう。
私「あなたの結婚生活は
長く続いてはいるようですが
幸せそうには見えませんね?」
そういうと彼は
彼「そんなこと言われたら
身も蓋もないじゃなーい」
では身も蓋も
ある話をまず
はじめましょうか。
長文失礼しました(´・ω・`)
あー...おじさまには悪いが
すっきりしたわ←



