
この記事を途中で「×」ポチッとしちゃって書き直してるchivilです

すっかりブログ更新が滞っていますが、3月初めまで…お弁当が終わるまではこんな感じかなぁ
なんせ夜鷹なアタシにとって朝1時間早いのは大きい

こちら関東、今日は朝
が降っててメチャクチャ寒い朝は結構な大きさのフワフワした牡丹雪だったけど長時間ではないから積もってはいない
今日仕事休みで良かった~。ベチャベチャの道歩くのキラ~イ^^;
さてさて、ウリウネちゃんは撮影も無事終えてソウルにいるみたいですね
我らウネペンも「通常=なにもない
」に戻ったわけで…ある意味、平穏で穏やか

ウネちゃん何してるのかなぁ、と思いながら某ウネ友さんから貰ったチョコを食べる昼下がり
ウネちゃんがスタッフにプレゼントしてたのは上の箱のやつだね

アタシはとりあえず小さい袋のを食べてみた

一山ずつ…"歯にくっつくよ
"って聞いてたからそーっと噛んでみるwwなんだろう。こまかーくしてキャラメルコーティングしたピーナッツ?みたいのが入ってる。
味は、まぁ普通に美味しいチョコレート
プレゼントにチャイナ製のチョコを選ばなかったウネちゃん、正解です
アタシ、チャイナチョコで美味しい(ってかフツーの味の)食べたことない

こないだチャイナ版チョコパイお土産でもらって食べたけど…チャイナの味がした

むかし、会社にいる時にパンダの形した可愛いチョコ貰ったことあるんだけどね、事務の女子の間で数日間、話題になったよ~。「吐きそうになるチョコって食べたことある?」って

ま、お国違えば味覚も違う、ってことでww
さ~て、何もないから拾うだけ拾ってた許三観の記事でも上げましょうかね
「ホサムグァン」ハ·ジョンウ、「ハ·ジウォンの配慮、「こんなのが内助だな」した "[インタビュー②]
より抜粋

劇中でイムブンバン役で特別出演したユン·ウネが印象的である。原作ではホサムグァンがイムブンバンと関係を結ぶが、映画ではあいまいに描かれる。だからどうしたのか。(笑)
「イムブンバンとホサムグァンの関係は迷宮の中に陥れた。実際にはセリフや説明があったが編集した。観客の想像に任せる。」
映画の中でユン·ウネがダブル登場する。娘時代にイムブンバン(ユン·ウネ)について村の青年たちが「肉付きがある」と表現する。しかし、全くそのようには見えなかった。
「両方特殊メイクをした。娘時代は体重が80kg程度、結婚した後は100kg程度に設定した。ところで韓服のせいでそんな雰囲気が出なかった。特に娘時代の場合、現場でモニターをするときから太って見えないという話が出た。状況上、すでに撮り直すことができなかった。イムブンバン役について、最初は体格がある俳優を探したが面白味がなかったのです。ユン·ウネに状況を説明しながらお願いしたところ、快く受け入れてくれた。」
[インタビュー]「ホサムグァン」ハ·ジョンウ、感情演技しながら「カット」を叫ぶときの気分は?
より抜粋

特にユン·ウネは「太った女性」で破格登場したりする。
「そのような役割であることを知って決定したので、大変ではなかったと思います。もちろん、女優として気に掛かる部分もあるだろうが、キャラクターが彼女の俳優の歩みに悪いイメージを与えないと思っていました。私より本人が柔軟な考えを持っているし、従ってより良いシーンが出来たようです。」
ハ・ジョンウssiも絶賛のウネちゃんの柔軟性
…ウネちゃん柔らかそうだもんね~
じゃなくてwこの良くも悪くも常識や周囲にとらわれない柔軟性がウネちゃんなんだよねぇ。
良い面に出ると、こういう評価に繋がる

映画見に行った一般人の反応もGood

元々ウネちゃんの演技や役どころがあまり好きじゃないって言う人までブンバンは高評価。
素朴な村の女の子な感じが良いんだってさ~。
アタシ少女時代のブンバン見てジヒョン思い出したよ^^

これは当然ブンバンちゃんw

こんな服装で長靴前にしてネコの中(じゃなかったっけ?)で寝てたってめんこい


芋掘りしてたってめんこいし、異常に長い足は隠せないw

イイ笑顔だわ~
服凄いけど^^;
あれ、こんな衣装あったっけ?
こうやって見るとやっぱジヒョン若いね。
ってか、ウネちゃん大人になったね~シミジミ
ブンバン、どう見たってフツーに町一番の美人にしか見えないんだけど

あぁぁぁウネちゃんに会いたいよぉ~。
ウネちゃん、日本にも来てねっ。こっそり、どこかの教会じゃなくて、ペンの前にねっ
